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ホテルの部屋に入ると彼女は緊張した様子でソファに座り込んだ

2025年08月08日 00:10

ホテルの部屋に入ると彼女は緊張した様子でソファに座り込んだ

彼がそっと隣に腰掛けると 彼女は小さな声で呟いた「私・・・本当にできるかな?♡」
不安げな表情を見せる彼女に彼は優しく肩を抱き寄せる

大丈夫だよ 今日はただ慣れることだけを考えればいいんだ」
そう言って安心させるように微笑んだ

彼女も少しずつ心を開き始めたところで ついに時が来た
ベッドサイドに座った二人はお互いを見つめ合いながら服を脱ぎ始める

恥じらいながら一枚一枚 布切れとなって落ちていく様子に興奮と緊張が入り混じる
まず最初に男性器に慣れようと提案されたことに彼は戸惑いを隠せなかった

しかし決意を固めた彼は静かに同意した
「まずは見るだけね・・・」と言うと彼女も了承した

シャワーを浴びて清潔になった下半身を見せる瞬間は非常に恥ずかしかったけれど
勇気を出してベッドへ向かう 二人は向き合って座り込む

彼がバスローブを取るとそこには大きなものが姿を現した
彼女は思わず息を飲んで目を逸らしかけたが何とか踏み止まった

彼は彼女の手を取り自身のモノへと導いた
彼女は震えながらも優しく握るように手を動かす

その瞬間 男根がさらに硬さを増していくのを感じ取った
恥ずかしさと恐れから一瞬後ずさりする

再び彼女が恐る恐る手を伸ばすと今度は大胆にも血管が浮き出た部分に直接触れた
彼は息を詰まらせながらも堪えた「ごめんね・・・痛かった?♡」彼女が慌てて尋ねる

「ううん 平気だよ 続けてみて」彼は穏やかな口調で促した
その言葉に励まされ 彼女はそっと指先で全体を包み込むように動かし始めた

少しずつだが確実に慣れていこうとしている姿勢に彼は感心した
同時に自分の身体の変化に戸惑いも感じていた

彼女が不安そうに顔を上げるたびに優しい言葉をかけることで安心させようとした
次第にリラックスしてきたのか彼女の手つきも滑らかになっていく

それとともに二人の呼吸も速くなり始めた
大丈夫?苦しくない?」彼が問いかけると彼女は首を横に振った

「すごくドキドキしてるけど嬉しいの・・・♡」恥ずかしそうに告白する姿が愛おしかった
最後までやり遂げる覚悟を決めた二人は次のステップへ進むことを決めた

まず始めにコンドームの装着方法について指導することにした

ここまで読んでいただきありがとうございます

彼女は小さく頷くと目を閉じて彼を受け入れる準備をする
彼は慎重に分身を入り口に当ててみるが 予想以上に固く締まっていて入りそうもない
焦らずゆっくりと馴染ませるために時間をかけることにした
「少し力抜ける?」優しく問いかけると彼女は浅く呼吸しながら頑張ろうとする
だが緊張から筋肉が強張ってしまいどうしてもうまくいかない
彼は一旦体を離して彼女を抱きしめた「大丈夫だよ 無理しないで」
温かい肌の触れ合いで少し落ち着いた彼女を見て彼はある提案をする
キスしようか? 唇から力を抜けば他の部分も楽になるかも」
彼女は驚いたように瞬きをして やがて恥ずかしそうに 目を閉じる
「もっと感じるところ教えてくれる?ここはどうかな?」彼の唇が内腿に移動しながら囁く
彼女羞恥快感が入り混じった表情で小さく「あっ♡」と声を漏らす
彼は彼女の反応を見逃さず 敏感な部分を丁寧に刺激し始めた
舌と指が入り口とクリを交互に攻め立て 同時に乳首も優しく摘まれる
三か所同時の愛撫彼女は翻弄され意識が散漫になってしまう
「集中できない・・・♡」
大丈夫だよ 全部俺に任せて」彼の言葉に安心し全身を預けるように力を抜いた
彼女の鼓動が早まるにつれて湿り気が増してくるのを感じる
「ここ気持ちいい?」彼の指先が奥にある一点を探り当てながら尋ねる
彼女は無言で首を縦に振り 腰を浮かせてしまうほど強い反応を示した
同時にクリトリスへの刺激も忘れずに リズミカルに二点を同時に擦られる感覚は 
今までに味わったことのない快感だった
「もう……だめ……♡」涙目になりながら訴える声に彼はさらに優しく手を動かす
イク時はちゃんと言ってね」甘い囁きに背筋がゾクッと震えた瞬間 
彼女の体が大きく弓なりになり一気に高みへ昇りつめた
「……はぁ……はぁ……♡」荒い息遣いでぐったりしている彼女を見下ろしながら
彼は満足げに微笑む「上手に出来たね」
その言葉に安堵した彼女はゆっくりと目を開けて視線を合わせる・・・

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