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やだ止めて恥ずかしいよぉ

2025年08月01日 00:37

やだ止めて恥ずかしいよぉ

彼女が泣きそうな顔で見上げてくる だが優しく微笑んで首を振る
「もっと出せよ 全部見ててやるから・・・ほら ここももっと可愛がってやる」

指でGスポットを刺激しながら親指でクリトリスを摘まむと 再び腰が跳ね上がる
「ひぃぃいいっ らめ・・・またイグ・・・んほぉぉおおおっ!♡」

ビクンと体を仰け反らせ絶頂する彼女 しかし 快感の波に吞み込まれ
昨日に続き今日も十分な前戯の後期待に押しつぶされそう 焦らしに喘いでいる
 
入り口の攻めに今日ものたうち回る いたいけな少女は 妖艶な姿に変身させられる
「んっ・・・♡」小さな吐息が漏れる 昨晩からの執拗前戯で すでに理性の糸は切れかけていた

湯気の立ち込めるバスルーム 水音に混じって甘い嬌声が響く
「もっと・・・焦らして・・・欲しいの・・・♡」

震える唇から漏れる言葉は 自分でも信じられないほど淫靡な響き
昨日とは違う もっと深くまで受け入れたい欲望が 心を支配していた

彼の分身が遂に奥深く挿入される 奥に到達すると彼女は高ぶった気持ちが抑えきれず
締め付けてしまう 彼女の気持ちに気付いた彼は 微かな動きで存在を示した 

焦らすのではなく 優しく受け止めて 
状態の維持に努め キスで更に心を揺さぶる

分身は奥に留まったまま 唇へのキス 耳へ言葉と吐息で 震わせ 胸へのリズミカルなタッチで
身体の奥から湧き上がる気持ちが頂点の時 奥への振動が始まり 彼女は意識を失う 

気が付くと 胸が揉まれ乳首が吸い上げられている 再度の絶頂の波が押し寄せて
いかされてしまう 彼の触れようとする状況だけでいきそうな思いがこみ上げ 

実際に触れられると 秘密の泉が溢れだしてしまう
彼の舌が離れた後 静かに耳元で囁いた「まだ欲しい?」

その問いかけだけで背筋がゾクっとした 小さく頷くことしかできない
指が再び下腹部へと降りていく 秘所の輪郭を辿るように撫でられて

「んっ・・・♡」思わず声が出てしまう「お願い・・・♡」「なんだい?」
「・・・入れて・・・♡」「そんなに欲しいの?」分身の先が押し付けられ

何度も繰り返され心が支配されてしまう
何度も絶頂に追い込まれた彼女は 奥の快感が欲しくて禁断症状 彼はディルドで身体も支配を狙う

「お願い・・・奥まで・・・奥のほうが気持ちいいの・・・♡」
震える声で訴える彼女に 微笑みかけると枕の下から取り出したのは 

シリコン製のディルドだった「これなら君が本当に欲しがってるところまで届くよ」
冷たい感触が入り口に触れただけで全身が粟立つ

「いやぁ・・・そんな・・・怖いよぉ・・・♡」
拒否の言葉とは裏腹に 膣口はすでに涎を垂らしている 

ゆっくりと押し込まれていく異物感に腰が跳ね上がる
「んああっ! こんなの無理ぃ・・・壊れちゃうぅう・・・♡」

限界まで押し込まれた先端が最奥の壁を叩く 目の前がチカチカと明滅する 
苦痛と悦楽がごちやまぜになって思考を奪っていく・・・

ここまで読んでいただきありがとうございます

何日も連続で攻められ 習慣となったころ 彼が忙しく 寂しい気持ちが抑えきれなくなり
自身でディルドを迎え入れてしまった 罪悪感快楽の飢えにさいなまれていく
彼のいないベッドでひとり横になる 数日前までの濃密な日々が嘘のように遠ざかる 
スマートフォンの画面にはメッセージの返信だけが残されていた 仕事の忙しさを伝える短い文章
「ごめん・・・しばらく会えない」
握りしめたディルドがひんやりとした感触を伝え 喉が渇いたような焦燥感が込み上げる 
クローゼットの奥に隠していたそれを取り出す手が震えていた
「違うの・・・これは寂しいからであって・・・♡」
言い訳のように呟きながらベッドへ横たわる 冷たい液体を塗布すると ゆっくりと侵入させた 
虚ろな目で天井を見つめる彼女の唇からは
「全然・・・違う・・・こんなのが欲しかったんじゃないのに・・・」
それでも膣壁が勝手に収縮を始めた 機械的な動きに合わせて腰を浮かせる 
罪悪感空虚さが 却って身体の芯を熱くした

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