- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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二人だけで映像を見ない?
2025年08月25日 00:11
「二人だけ?」「そう♡」彼は妄想して顔が赤くなる
「やっぱりプラスで変なこと想像してる♡」「ごめん・・・」「いいよ・・・その通り♡」
「本当に・・・いいの?」彼の最後の問いかけに彼女が頷く「あなたとなら・・・怖くない♡」
ベッドサイドの照明が二人の影を壁に映し出している 彼の指が彼女の頬に触れると微かに震えた
「初めてだから・・・うまくできるかわからないけど」
「私も・・・初めてだから♡」お互いの視線が絡み合う中で緊張が伝わる
ゆっくりと唇が重なり合う瞬間 目を閉じる彼女の長いまつげが震える
彼の手が背中を滑り落ちる感触に小さな声が漏れた
「ん・・・♡」舌先が絡み合う度に唾液が交換される淫靡な音だけが静寂を破る
「脱がしていい?」恥ずかしさで俯く彼女の代わりにブラウスのボタンを一つずつ外していく
現れた白い肌に彼の喉仏が上下する「きれい・・・」
「見ないで・・・恥ずかしい♡」手で胸元を隠そうとする仕草に彼が優しく制止する
「全部見せて」彼の声が低く響く 恥じらいながらも彼女が腕を下げると柔らかな膨らみが露わになった
「触ってもいい?」彼女が小さく頷くと彼の掌がそっと包み込む 「柔らかい・・・」
「ふ・・・♡」敏感な突起に触れられるとビクッと肩が跳ね上がる
「痛かった?」慌てて尋ねる彼に首を振る
「違うの・・・感じちゃって♡」その告白に彼の自制心が崩れかける
「じゃあもっと気持ちよくしてあげる」片方の手で乳房を揉みながら
もう一方の手が腰をなぞり下腹部へと下りていく
「そこは・・・♡」秘所に到達した指先がショーツ越しに割れ目を探り当てる「濡れてる」
「言わないで・・・♡」恥ずかしさで全身が赤く染まる様子に彼の欲望が昂ぶる
「ここも見せて」ショーツを脱がせようとすると彼女が抵抗する「明かりを消して・・・お願い♡」
言われるままに照明を落とすと窓から差し込む月明かりだけが部屋を照らす
「これでいい?」暗闇に浮かぶシルエットがより扇情的に見える
彼女が無言で頷くと彼はショーツを脱がせて完全に裸になった彼女を抱き締める 「暖かい」
「あなたのことも♡」遠慮がちに掴む・・・
ここまで読んでいただきありがとうございます
彼のズボンに手をかけてきた彼女の行動に驚く間もなく 身体が反応してしまい
予期せぬ形で終わってしまった 「ごめん・・・こんなつもりじゃなかったのに・・・」
恥ずかしさに顔を覆う彼に彼女が優しく抱きつく「私も初めてだから・・・大丈夫♡」
「シャワー浴びてくるよ」慌てて立ち上がろうとした彼の腕を彼女が引く「一緒に行こう♡」
浴室に入った二人は湯気の中 石鹸の泡で互いの背中を洗いあう
「くすぐったいよ」彼が笑いながら言うと彼女が
優しく彼の分身に泡を付ける
湯気の中 彼女の指先が彼の胸元を滑ると泡が肌を伝って床に滴る
「まだ硬いままね♡」囁くような声に彼が視線を落とすと
先ほどとは比べものにならないほど逞しく勃ち上がっていた
「こんな・・・大きくなっちゃった」彼自身が信じられない様子で呟く
彼女が膝をついてその先端に軽く口付けた瞬間 彼が声を上げる「うあっ!」
「痛かった?♡」心配そうな彼女に首を振る「逆・・・気持ち良すぎて」
「良かった♡」嬉しそうな表情で更に舌を這わせ始める
湯気と吐息で曇る鏡面に映る二人の姿が奇妙に映る・・・




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