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若い男子のエネルギーを抑えきれず抱き着いてしまう

2025年08月03日 00:14

若い男子のエネルギーを抑えきれず抱き着いてしまう

バスタオルの滑り落ちる音がした
「あっ」彼女の短い悲鳴と共に 柔らかい膨らみが直接胸に押し付けられる

「ちょっと待って!♡」彼女が身を引こうとするのを 両腕で阻止した
「ダメだよ・・・もう止まれない」

唇が彼女首筋に触れた瞬間 彼女の身体が弓なりにしなった
「んんっ・・・♡」甘い吐息耳朶をくすぐる

指先が彼女の背中の窪みを滑り降り 割れ目の縁に到達する
「あ・・・そこ・・・ダメ・・・♡」抵抗する声とは裏腹に 彼女の腰は僕の方へ押し付けられている

悪戯しているはずの彼女が逆に攻められる 彼は上手で逃げられない
彼女の抗議は 僕の指先が割れ目に沈むと途切れた

「やっ・・・あぁぁ♡」膝がガクガクと震えているのが伝わってくる
壁際に押し付けられ 逃げ場のない彼女の反応が新鮮だった

「ほら こんなになってる」指を引き抜くと透明な糸が引いた
「いやっ 見せないで・・・♡」恥ずかしそうに顔を覆う仕草が余計に興奮を煽る

僕の分身も既に限界まで張り詰めていた
彼女太ももの間に挟み込むと 滑らかな肌の感触に呻きが漏れる

「僕の初めてを手伝って」
彼女の瞳が大きく見開かれた 

今まで散々挑発してきた張本人が 今初めて見る僕の表情に固まっている
「え・・・本当に・・・初めてなの?」信じられないという顔で僕を見つめる

「うん・・・だから怖いんだ」素直に告白すると 彼女の目つきが変わった
「じゃあ お姉さんが優しく教えてあげるね♡」急に年上ぶるのがおかしい

彼女の指が僕の手を取り 導くように秘所へと導いた
「ここよ・・・ゆっくりね♡」温かい粘膜の感触に喉が鳴る

指を引き抜き 代わりに分身をあてがうと 彼女の呼吸が浅くなった
大丈夫?痛くない?」聞くと同時に 先端が彼女の中に吸い込まれていく

先端が挿入された時 動きが止まる 彼女が分身を味わっている 満足して 彼の腰を引き寄せる 
奥まで引きずり込み 締め上げる 彼は身を任せている 高まる興奮を我慢して

目の前の夢にまで見た胸に触れる・・・

ここまで読んでいただきありがとうございます

分身の動きは彼女コントロールしている 彼は目の前の二つの膨らみに集中頂きを支え寄せる
彼が慌てて手を離す「ごめん・・・強く握りすぎた」
額に冷や汗を光らせた彼の顔が愛おしくて仕方ない「痛かったけど・・・でも嬉しかったよ♡」
私の言葉に彼の肩の力が抜けた 再び慎重に指を伸ばす彼の動きには迷いが見える
大丈夫 ゆっくりでいい」
彼女の髪を撫でると彼女の目に安堵の涙が浮ぶ
隠していた淫乱欲望が吹き出し止められない「分身を動かして♡」僅かな動きが何度も増幅されて我慢できない焦らされて 秘密の泉が溢れる
「分身を動かして♡」
その言葉に彼の喉仏が大きく動いた ぎこちなさの中に宿る必死さが伝わる
浅く引かれ 再び深く沈む 単調な動きのはずなのに なぜこんなにも疼くのか
「あ・・・あっ・・・♡」
自分の声が遠く聞こえるほど没入していく
彼の肩に爪を立てる私に 彼が顔を歪ませた
「痛い?♡」「大丈夫です」
彼女は自分の思い通りにできない動きに衝撃を受け 焦らされる
「なんでそんな風に動くの・・・♡」
彼のぎこちなさが新たな感覚を開花させていく 期待したリズムとは異なる動きが 逆に神経を研ぎ澄まさせる
「すいません・・・どうすれば」
彼の困惑した声に笑み返す・・・

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