- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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姿見に映る誘惑
2025年08月29日 00:14
スマホの小さな画面の中で 彼女がくるりとターンした
白いバスローブを脱ぎ捨てると 艶やかな肌が夕陽に照らされて輝いている
鏡越しに見える背筋から腰へと続くライン 思わず息を飲んだ
「見てて あなたのために特別な準備をしてるところ・・・♡」
カメラがゆっくりと下りていく 柔らかな曲線を描くお尻が画面いっぱいに広がった
「お尻きれいでしょ♡」彼女が悪戯っぽく振り返る
その一瞬の表情があまりにも扇情的で 鼓動が高鳴るのを感じた
「すごく綺麗だよ・・・君の全部が欲しい」言葉にするのが精一杯だった
画面の向こうで彼女が微笑む その指先が自分の肩に触れ
カメラからは見えない部分を優しくなぞっていく
「私も同じ気持ち・・・離れてても感じてほしいの♡」
彼女の吐息がマイクを通して聞こえてくる それはまるで耳元で囁かれているようで
「ねえ・・・これ見て・・・♡」
彼女の声が震えている 画面には鏡に映る彼女の姿
バスローブが緩んで肩が露わになっている
手の動きがスクリーンを横切る 何かを探すような仕草
「あっ・・・こんなことになったの・・・♡」
カメラが少し揺れて 彼女が椅子に座る姿勢に変わる
鏡に向かって脚を開き 白い太ももの間に光るものがある
「お尻に挟まってしまって・・・抜けなくなっちゃった・・・♡」
細い指先が何かを掴んでいる 金属製のローターかバイブレーターだろうか
「助けてほしいの・・・私一人じゃ無理なの・・・♡」
涙ぐんだ瞳で見つめてくる その姿に胸が締め付けられる
「大丈夫?痛くない?♡」言葉とは裏腹に 自分の下半身が熱くなっていく
「・・・教えてあげる どこを押したら抜けそうか」
ここまで読んでいただきありがとうございます
鏡の中の秘密
「本当に大丈夫なの?♡」心配そうな声が電話から響く
「ちょっと待って・・・確認してみる・・・♡」
彼女はカメラをゆっくりと下げる 画面には鏡に映る自らの姿
「ここかな・・・♡」細い指が肌を這う「あっ・・・ここかも・・・♡」
吐息混じりの声 指先が小さな突起に触れる 画面が微かに揺れる
「やばい・・・感じちゃう・・・♡」
「そこ動かさないで・・・♡」慌てた声が漏れる
「だって・・・もう我慢できない・・・♡」
画面越しの喘ぎ声 二人の間の緊張が高まっていく お互いに限界をむかえていた・・・




このウラログへのコメント
読んで濡れるわたし
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