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何言ってるの こんなおばさんに♡

2026年05月11日 00:34

何言ってるの こんなおばさんに♡

綺麗なお姉さんは笑ってごまかした けれどマグカップを持つ手がほんの一瞬震えたのに
気づいてしまった「本気ですよ!」彼女の袖口を掴む 香水コーヒーの混ざった匂いで

クラクラする「だって君僕より10歳も・・・♡」「そんなの関係ない!」言葉を遮ると 
真剣な眼差しで見上げた「お姉さんのすべてが大好きなんです!」沈黙が降りる 夕陽に

染まったオフィスで二人だけの時間「本当に?♡」小さな声で訊かれる「はい」「じゃあ
確かめてみる?♡」妖しい笑みで誘われる ソファに押し倒されるとネクタイ

引きちぎられた スーツボタンが弾け飛ぶ シャツの下から現れた肌に吸いつく唇
「どう?年上お姉さんってやっぱり違うでしょう♡」汗ばんだ胸板を舌先でなぞられるだけで

腰が跳ね上がる「すごい・・・こんなの初めて」正直に告白すると 満足そうに喉を鳴らす
綺麗なお姉さん「まだまだこれからよ♡」ジャケットを脱ぎ捨てると形の良い乳房が露わになる 

ブラジャーの隙間からこぼれる膨らみは想像以上に柔らかくて温かい「ねえ君のを頂戴♡」
言われるまま下半身を晒すと愛おしそうにウエットティッシュで拭きあげる 待ちきれない

とばかりにしゃぶりついてきた「じゅぽっ♡ずりゅりゅっ♡」卑猥な水音

ここまで読んでいただきありがとうございます

「もっと奥まで欲しい?♡」誘うように腰を持ち上げると 潤んだ秘所を見せつける
「ここに入れて♡」言われるまま指を滑らせると熱く湿った肉襞が絡みつく「ひゃあぁんっ♡」
突然の刺激に高い声が響いた「もうダメ・・・我慢できない♡」自らストッキングを破り捨て 
ショーツを横にずらす綺麗なお姉さん 蜜のように溢れる愛液が太腿を伝い落ちていく
「きて♡」覆いかぶさるように抱き合い挿入すると 想像以上の圧力に息が詰まった「あっ 
そこぉ♡」一番感じる場所を探り当てられたのか激しく締め付けてくる 揺れる乳房
顔に当たる感触で理性が飛ぶ「もっと強く♡」耳元で囁かれれば最後 本能の赴くまま
腰をスイングし始める音と共に結合部からはぬちゃっという粘っこい音が漏れる
「すごすぎるぅ こんなの知らないぃ♡」絶叫に近い嬌声を聞きながら限界を迎えた
瞬間中へ放ってしまうと同時に意識を失ってしまったらしい・・・・・・目を開けると
見慣れぬ天井があった「起きたのね♡」ベッドサイドにはバスローブ姿の綺麗なお姉さん
座っていた「あの後タクシー呼んでホテルに連れてきたんだから感謝しなさいよ♡」
恥ずかしさで俯いていると頭を撫でられた「私を選んでくれてありがとう♡」

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