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「ちょっと待って」彼は彼女の積極性に戸惑った

2026年05月02日 00:27

「ちょっと待って」彼は彼女の積極性に戸惑った

玄関のドアを閉めた瞬間 彼女の両手が彼の腰に絡みついたのだ
「こんなに焦らしておいて?♡」唇が耳元に触れ 吐息と共に熱い舌先が

チロッと触れる 思わず背筋がゾワッとした「そ そうじゃなくて・・・
シャワーとか・・・」「ん?私が汚れてるって言うの?お風呂嫌いなの

知ってるくせに♡」首筋に沿って落ちていくキスマークの感覚 ジュルル
という水音が脳裏に響く「あっ・・・そういう意味じゃ・・・」「嘘つき♡」

ワンピースの裾が自ら捲り上がる音が響き 露わになった白い太腿が
彼の股間に押し付けられる「ほらほら こういうのが好きなんでしょ?♡」

挑発的な瞳が光る いつもとは別人のような牝豹が襲い掛かる

ここまで読んでいただきありがとうございます

彼は目の前の白い頂きに圧倒される・・・豊満乳房
呼吸とともに上下し 薄暗い玄関灯の下で柔らかな輝きを放っていた 
青年は思わず唾を飲み込んだ「どうしたの?食べちゃうんじゃないの?♡」
彼女はくすくす笑いながら自分の胸を支えるように持ち上げた「あんなに
欲しそうにしてたくせに♡」彼は我慢できずに彼女を壁に押し付ける
「僕が欲しいのは・・・!」しかし彼女の手が優しく彼の顎を捕らえた
「焦らないの♡」彼女の指先が彼の鎖骨から腹筋へと滑り落ちる「もっと
ゆっくり味わわせて♡」彼女ブラウスボタンが一つずつ外され 
肩紐が片方だけずり落ちる 白い肌に浮かぶ淡い影が官能的に揺れた

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