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図書館の古い資料室

2026年05月06日 00:19

図書館の古い資料室

埃っぽい棚の陰に身を隠すように立つ私たち「ちょ ちょっと待って・・・♡」小声で
抗議しても無駄 壁に押し付けられて唇が重なる 舌が絡み合う湿った音だけが部屋に響く 

ズボンファスナーを下ろされる感触に全身が震える「やだ・・・こんなところで・・・♡」
言葉とは裏腹に足が自然に開いてしまう 彼の手が太ももを撫で上げていく 濡れた指先が

一番敏感な部分を捉えた時「あっ・・・♡」我慢できず漏れる吐息「ほら見て・・・こんなに
濡れてる」耳元で囁かれると同時にクリトリスを軽く摘まれた「あぁんっ!そこダメぇ・・・♡」

脚がガクガク震える・・・しかし・・・突然彼を棚に押しつけるようにしてキスを返した 
驚いた表情も一瞬 すぐに熱い舌が彼女の口内を犯し始める「ん・・・ちゅぷ・・・♡」

唾液の糸を引きながら唇を離すと 彼の首筋に吸いつくようにキスマークを刻んでいく
「俺のもの・・・全部・・・」ズボンの上から股間に頬擦りすると布地が既に濡れているのがわかる 

ベルトを外しボクサーパンツの隙間から夢見た分身を引きずり出しウエットティッシュ
拭きあげる「くっ・・・」小さく呻く声と共に竿がビクンッと跳ねた

ここまで読んでいただきありがとうございます

唇で亀頭を挟み込みながら舌先で裏筋をなぞると 彼が腰を突き出すように
反応する ゆっくりとした上下運動の中で喉の奥まで受け入れると 鼻から抜ける息遣い
荒くなった「んんっ・・・ふぅ・・・」自分の唾液と彼の先走りで潤んだ肉棒が 
唇と舌の間で脈打つのがわかる カリ首を重点的に責めるように 両頬がへこむほど
深く咥え込む 片手で竿を支えながらもう一方で陰嚢を優しく揉みしだく 唇の端から
溢れた液体が鎖骨へと伝う様はあまりにも艶めかしい「ん・・・♡」小さな喘ぎとともに
舌全体を使って亀頭を円を描くように刺激すると 血管が浮き出た肉塊が微かに震える 
わざと音を立てながら浅く口を窄め 雁首の周囲だけを集中的に舐め回す 喉の奥深くに
飲み込んでから徐々に引き抜く際 吸盤のように吸い付いた唇が卑猥な音を奏でた

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