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同棲して1年だね

2025年10月31日 00:05

同棲して1年だね

「覚えていてくれたんだ♡」
突然の告白に胸が高鳴った 彼の真剣な表情が余計に愛おしく感じる

「もちろんだよ 俺にとって大切な日々だったから」
グラスをテーブルに置く彼の腕が伸びてきたと思った次の瞬間 

柔らかな唇が彼のそれに重なった「ちょっ!?待って!」慌てて彼女を押し戻そうとしたけど
「ダメ 今日は私が主導権握るんだもん♡」彼女はいつも控え目で年上感をださないようにしている

「・・・覚悟してよね♡」彼女の手が彼の腰に回り ぐいっと引き寄せる
「ちょっと!こんな急に・・・」「いいでしょ?だって私たち・・・もう・・・♡」

耳元で囁かれると彼の身体がびくんと反応する「あぁ・・・でもまずは乾杯ぐらい
させてくれないか?せっかくの記念日だし」彼は慌ててテーブルからグラスを取ろうとしたが

彼女はそれを阻止した「だめぇ 今すぐ・・・あなたが欲しいの♡」彼女は彼の首筋
舌を這わせながら ゆっくりとボタンを外し始めた「ちょっ・・・マジでヤバいって

・・・ここ・・・リビングなんだぞ?」「それがどうかした? 誰にも見られてないじゃない♡」
挑発的な笑みを浮かべながら彼女の手が下へと降りていく その感触だけで彼はもう限界寸前だった

ここまで読んでいただきありがとうございます

「やば・・・マジで・・・」「ねぇ 今日は思いっきり・・・何回もシちゃおうよ♡」
彼女の手の中で彼のものが急速に膨れ上がる「・・・本当にいいのか?」
「うん あなたがが欲しい・・・♡」その瞬間 彼の理性は完全に崩壊した
彼女ブラウスを脱がすと 形の良い胸がぷるんと揺れた「おぉ・・・やっぱり綺麗だな」
彼の視線に気づいた彼女は顔を赤らめながら両手で隠そうとする「だから電気消してって・・・」
「そんなの勿体ないだろ?一年分の感謝も込めて全部堪能させてくれよ」
彼は彼女の手を優しくどけると 柔らかな胸に顔を埋めた「んっ・・・あっ♡」
「ほら・・・乳首もうこんなになってる」指先で転がすと彼女の体がピクリと跳ねる
「だって・・・そんなに見つめるだもん・・・♡」ズボンボタンに手をかけながら
彼女を見上げる「自分で脱いでくれる?」「えぇ~?恥ずかしいよぉ♡」
「お願い 記念日の特別サービス」彼女は渋々ベルトを外し始めた 
焦らすような動作が逆に彼を刺激する「やば・・・もう我慢できねぇ・・・」
パンツまで下ろすと秘密の茂みに顔を埋めた
「ひゃあっ♡」突然の刺激に彼女は思わず声をあげた 舌先が彼女
敏感な部分を捉え ゆっくりと上下に動かし始めると 濡れた音が部屋に響き渡る
「あっ・・・そこ・・・だめっ♡」鼻先がクリトリスに当たるたび 
彼女の腰が勝手に動いてしまう「もっと気持ち良くしてほしいんでしょ?」
舌の動きを加速させると 彼女の呼吸が荒くなり始めた
「ああぁぁぁ・・・イっちゃう・・・イっちゃうぅぅぅ♡」
絶頂を迎えても彼の攻撃は止まらない
「ねぇ・・・そろそろ・・・あなたのが欲しい♡」涙目で訴える彼女を見て 
ついに決断した「わかったよ 俺のプレゼントを受け取ってくれ」
彼女の中に入る瞬間 彼女の口から熱い息が漏れた「んっ・・・はぁ・・・大きい・・・♡」
お互いの呼吸が一つになるにつれて 激しさが増していく
「やっ・・・奥まで届いてる・・・♡」二人の体温が溶け合うように交わっていく中
彼女の耳元で彼がささやいた「これからもずっと一緒だぞ」
彼女の頬を伝う一滴の涙が 愛おしい光景を作り出していた

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