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映画が始まり薄暗い館内で二人だけの世界になります

2025年10月08日 00:09

映画が始まり薄暗い館内で二人だけの世界になります

彼女はそっと耳元でささやきました
「ねえ・・・もっと近くに行ってもいい?♡」私の返事を待たずに彼女

身体を寄せてきました 肩と肩が触れ合い ほんのり香水の香りが漂います
その瞬間 突然彼女の手が私の太腿に滑り込んできました!

「えっ!?」声を出しそちうになった私の口を彼女人差し指が塞ぎます
スクリーンの光だけが照らす暗闇の中で 彼女の瞳は悪戯っぽく輝いていました

「静かに♡」小声で言うと彼女の指先はさらに大胆に動き始めました
パンツの布越しに私の太ももを撫で回し 時折内側へと侵入してきます

「あなたって・・・意外と感じやすいのね♡」
彼女の指先が股間へ近づくにつれ 私の呼吸は荒くなっていきます

上映中の映画など全く頭に入ってきません 彼女はそんな私の反応を見てクスッと笑うと
「こんなところで感じちゃってるの?悪い子ね♡」そう言って彼女の手は完全に

私の股間に到達しました 指先で敏感な部分を探るようにゆっくりと動かしてきます
私の身体は自然と反応し「んっ・・・」

彼女の動きに応えるように私は彼女パンティーラインを指でなぞりました
布地の下に隠れた熱い肌を感じ取りながら そっとクリトリスを探ります

指先が微かに当たった瞬間 彼女が小さく息を呑むのが伝わりました
「あっ・・・♡」彼女の声は震えていました

お互いの吐息が混ざり合う中 映画館特有の暗闇と静寂の中で私たちだけの時間が流れています
私の指が彼女の敏感な場所を掠めるたびに 彼女の指も同じように私を刺激してきます

まるでお互いを映す鏡のように 二人の動きはシンクロしていました
「こんなのダメなのに・・・♡」彼女が耳元で囁く

「でも止められないです・・・」私も同じように囁き返します
指先で彼女ショーツの中央部を探り当てると そこには既に湿り気を帯びた感触がありました

布越しでも分かるほど熱を帯びた彼女の身体
彼女も私の膨らみを掴む・・・

映画館を出た私たちは言葉少なに街を歩きました
ネオンの光が街を彩り二人の頬を赤く染めています

彼女の手が私の腕に絡みつき その温もりだけで心臓早鐘を打っていました
「あの・・・どこか休憩しませんか?♡」彼女の提案に

一瞬躊躇いましたが もう自分を抑えることができませんでした
二人はホテルへと足を運びました エレベーターの中で無言のまま

見つめ合っていると ドアが開き廊下の奥にある部屋へ向かいます
「入ってください」彼が鍵を開けて招き入れ

室内に入ると同時に抱きしめられ唇が重なります 舌先が絡み合う音だけが静かな部屋に響く・・・

ここまで読んでいただきありがとうございます
ドアが閉まると同時に唇が重なり合い舌先が絡みます
彼女スカートをゆっくりと捲り上げていくと 黒いストッキングの下に
透ける淡いピンク色ショーツが露わになりました
指先を隙間に滑り込ませると 既に溢れた蜜で濡れていることを感じました
「あぁ・・・♡」小さな吐息彼女の唇から漏れ出し
指先を秘裂に沿って上下させるたびに身体が震えます
「そんなに欲しかったんですか?」耳元で囁くと
彼女は恥ずかしそうに目を伏せながらも頷きました
人差し指をゆっくりと挿入すると 熱く絡みつくような感触が広がります
「んっ・・・!♡」腰を引こうとする彼女を抑えつけながら指を小刻みに動かすと
すぐに内部から溢れ出す液体がショーツをさらに濡らしていきました
「だめ・・・あ~・・・♡」弱々しく抵抗する言葉とは裏腹に
彼女の腰は自ら求めているかのように揺れ始めます
「ん・・・あっ・・・♡」彼女の口から漏れる喘ぎ声
指が秘裂を行き来する水音が部屋に響く
「聞こえる?すごくいやらしい音してるよ」
「いわないで・・・恥ずかしい・・・♡」
それでも指の動きを止めることはなく
徐々に増やす速度に呼応するように
水音も激しさを増していく「やぁ・・・これ以上されたら・・・♡」
絶頂寸前の彼女の耳元に そっと唇を寄せながら囁いた
「イッてもいいよ・・・全部見せて」

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