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彼は平気で嘘をつく

2025年10月20日 00:36

彼は平気で嘘をつく

「嬉しい♡」「どんな下着着替えたか見たい?♡」バスローブを開くと
何も着ていない「下着はこの部屋だから・・・あたりまえ」「しっかり見ないで♡」

「え?何も着てない?と 驚いてほしかったの?」彼が目を細めて微笑む
「だって・・・お風呂上りはタオル一枚じゃ恥ずかしいでしょ♡」私が悪戯っぽく笑うと
 
彼の喉仏が上下するのが見えた「あの下着セット 本当はもっと後で着ようと思ってたんだけど・・・♡」
バスローブをそっと脱ぎ捨てる 彼が一歩近づいてくる 息遣いが荒い

「そんなに見つめられたら・・・♡」言葉の途中で唇を塞がれた 
舌が絡み合う音が静かな部屋に響く 指先が背中を這い 肌に触れるたび小さな悲鳴が漏れる

「あっ♡そこだめ・・・♡」彼の手が胸元へ滑り込む 揉まれるたびに
形を変える膨らみが鏡に映り込んだ「ほら・・・こんな風になってるよ」

彼が鏡越しに私を見て意地悪そうに囁く「見ちゃダメ・・・♡」

ここまで読んでいただきありがとうございます

彼が立ち上がった乳首を指で挟む「あ~・・・♡」
「敏感になってるね」彼が耳元で囁きながら 親指と人差し指
硬くなった蕾をくりくりと刺激する「ひゃぅ・・・あっ・・・もっと強くして♡」
腰が無意識に揺れる 指の腹で押しつぶされると背筋を快感が駆け抜けた
「んあぁ~・・・♡」甘い喘ぎ声が自分のものではないみたい
彼が片方の乳首を口に含み 吸いつくと同時に歯を立てた
「ふぇ!? ちょっ・・・それだめぇ♡」抗議の声とは裏腹に
下半身が熱く潤んでいくのがわかる 太腿を伝う雫の感触
「まだだよ・・・メインディッシュはこれからだ」
彼がゆっくりと膝をつき 内股に顔を埋めてきた
「待って待って! 今日は私がご奉仕する日だから・・・あ~ん♡」
慌てて彼を押し戻すけど 力が入らない
舌先が一番弱いところに触れ ぬるりとした感触が脳天まで貫く・・・

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