- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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私は悪くない彼が悪いの
2026年04月23日 00:12
彼が覆いかぶさったまま突然動きを止めた「ちょっと待て」怪訝そうな表情で
眉を寄せてる「どうしたの?♡」私の問いかけに答えず 視線が一点に集中している
「ここ・・・」指先で触れられたのは鎖骨下の小さな痣「知らない♡」慌てて首を振るけど
嘘だ 昨日自分でつけた痕跡なのに「浮気相手は猫か?」ニヤリと笑って私を抱きしめる
腕に力を込めた「バカ!♡」頬を膨らませながら彼の胸を叩くふりをするけど内心ドキドキ
「嫉妬してくれた?♡」甘えた声で尋ねると予想外の返事「むしろ興奮した」
「意味わかんない・・・♡」呆れて溜息をつくと首筋にキスマークをつけられた
「これでお揃いだ」「勝手に決めるな!♡」文句を言いながらも身体は正直で
彼の指が下腹部に届く前に腰が動いた
ここまで読んでいただきありがとうございます
「後ろめたいことは何もない!」と訴えた後
彼女は大胆な行動にでる「何もしてないから安心しなさいって!♡」私は必死に
訴えるけど 彼の視線は信じていない「本当に?」疑わしげな顔で見つめられ
心臓がバクバクする「本当だってば!♡」強引に押し倒すと今度は私が彼の上に
乗る体勢に「お仕置きが必要かもね♡」冗談交じりに言うと 彼の目がギラリと
光った「じゃあ遠慮なく」予想以上の力で逆転され あっという間に組み伏せられて
しまう「こんなの反則!♡」抗議する声が震える「君こそ反則級の可愛さだよ」
耳元で囁かれ 全身が熱くなる「そんなことより・・・♡」誘うように腰を揺らすと
彼の喉仏が上下するのが見えた「そんなことってなんだ?」低い笑い声と共に
始まったのは激しくて深い口づけ 息をする間もないほど深く舌が絡み合う
「んっ・・・♡」漏れ出る声がどんどん大きくなっていくのに気づいて慌てて
抑えるけど 逆効果みたい「もっと聴かせてよ」彼の手が敏感な部分を探り当てて
電流のような快感が走った「ダメ・・・♡」拒絶の言葉とは裏腹に身体は正直に
反応してしまう「気持ちいいならちゃんと言ってごらん」耳朶を噛まれながら促され
理性が崩れ落ちていく「すごく・・・気持ちいい・・・♡」素直な告白に彼の動きが
一層激しくなる 互いの呼吸と共に




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