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ねえ!・・・露わになったオッパイをどうしてくれるの?

2026年04月08日 00:09

ねえ!・・・露わになったオッパイをどうしてくれるの?

彼女の甘い抗議に 彼は思わずニヤリと笑みを浮かべた 露わになった柔らかな
膨らみが月明かりに照らされて まるで白磁のように美しい曲線を描いている

「どうしようって もちろんこうするんだよ」彼の手が彼女の胸に優しく
触れた瞬間 彼女は思わず身体を仰け反らせた「あんっ・・・♡」「なんだよ 

そんなに敏感だったのか?」意地悪そうな笑みを浮かべながら 彼は指先で
円を描くように乳輪をなぞり始める ぷっくりとした突起物は 既に固く

尖っていた「ち・・・違うもん! 普通だもん!♡」彼女が否定すればするほど 
彼の指の動きは巧妙になり 親指と人差し指で優しく摘まむように刺激を与える

「ふ~ん 普通なのにこんなに・・・」耳元で囁かれた言葉に 彼女は全身が
火照るのを感じた「だめ・・・だめだってばぁ~・・・♡」言葉とは裏腹に 

彼女の身体はもっと強い刺激を求めているようだ
「じゃあ止めた方がいい?」彼が突然手を引っ込めると 彼女は不満げな

表情を浮かべた「え・・・なんで・・・?♡」
今度は逆に彼の方が意地悪そうな笑みを浮かべた

ここまで読んでいただきありがとうございます

「だって嫌なんじゃないの? 俺が触るとイヤイヤ言ってばかりだし」
わざと傷ついたような口調で言うと 彼女は慌てて否定した「違うよ!
嫌なんかじゃない・・・むしろ・・・♡」言葉に詰まった彼女を見て 
彼は確信犯的に微笑む「むしろ?」彼の問いかけに 彼女は顔を真っ赤に
して俯いたが 次の瞬間 思い切ったように彼に覆い被さった「むしろ・・・
こうして欲しかったの!♡」彼女妖艶な瞳で見つめると 自ら彼のシャツ
ボタンを外し始めた 一つ また一つとボタンが外れるごとに 彼の胸板が
露わになっていく「ちょっ・・・お前の方こそ大胆だな!」驚きと興奮が
入り混じった声で彼が言うと 彼女小悪魔のような笑みを浮かべた
「だって・・・教え合うんでしょ?♡」そう言いながら 彼女は彼の首筋
舌を這わせ 両手で彼の胸板を撫で回し始めた ピチャリ・・・
ヌルリ・・・という卑猥な水音が暗闇に響く

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