- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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ねえ!・・・露わになったオッパイをどうしてくれるの?
2026年04月08日 00:09
彼女の甘い抗議に 彼は思わずニヤリと笑みを浮かべた 露わになった柔らかな
膨らみが月明かりに照らされて まるで白磁のように美しい曲線を描いている
「どうしようって もちろんこうするんだよ」彼の手が彼女の胸に優しく
触れた瞬間 彼女は思わず身体を仰け反らせた「あんっ・・・♡」「なんだよ
そんなに敏感だったのか?」意地悪そうな笑みを浮かべながら 彼は指先で
円を描くように乳輪をなぞり始める ぷっくりとした突起物は 既に固く
尖っていた「ち・・・違うもん! 普通だもん!♡」彼女が否定すればするほど
彼の指の動きは巧妙になり 親指と人差し指で優しく摘まむように刺激を与える
「ふ~ん 普通なのにこんなに・・・」耳元で囁かれた言葉に 彼女は全身が
火照るのを感じた「だめ・・・だめだってばぁ~・・・♡」言葉とは裏腹に
彼女の身体はもっと強い刺激を求めているようだ
「じゃあ止めた方がいい?」彼が突然手を引っ込めると 彼女は不満げな
表情を浮かべた「え・・・なんで・・・?♡」
今度は逆に彼の方が意地悪そうな笑みを浮かべた
ここまで読んでいただきありがとうございます
「だって嫌なんじゃないの? 俺が触るとイヤイヤ言ってばかりだし」
わざと傷ついたような口調で言うと 彼女は慌てて否定した「違うよ!
嫌なんかじゃない・・・むしろ・・・♡」言葉に詰まった彼女を見て
彼は確信犯的に微笑む「むしろ?」彼の問いかけに 彼女は顔を真っ赤に
して俯いたが 次の瞬間 思い切ったように彼に覆い被さった「むしろ・・・
こうして欲しかったの!♡」彼女は妖艶な瞳で見つめると 自ら彼のシャツの
ボタンを外し始めた 一つ また一つとボタンが外れるごとに 彼の胸板が
露わになっていく「ちょっ・・・お前の方こそ大胆だな!」驚きと興奮が
入り混じった声で彼が言うと 彼女は小悪魔のような笑みを浮かべた
「だって・・・教え合うんでしょ?♡」そう言いながら 彼女は彼の首筋に
舌を這わせ 両手で彼の胸板を撫で回し始めた ピチャリ・・・
ヌルリ・・・という卑猥な水音が暗闇に響く




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