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美術館の薄暗い照明の中 ガラスケースに飾られた一枚の写真が目に留まった

2026年04月16日 00:38

美術館の薄暗い照明の中 ガラスケースに飾られた一枚の写真が目に留まった

それは見事な裸婦像 大理石のような白い肌が光を受けて浮かび上がる 
豊かな曲線と力強い陰影のコントラスト 芸術品として完璧だ 

だがそのモデルが今 私の隣に立つ女性だと気づいて息を飲んだ
「ねえ 気に入った?♡」と彼女は私の視線を追うように写真を見上げた

「綺麗でしょ モデルは私♡」「ちょっ・・・」声が出そうになるのを
必死で堪える 他の来場者の視線を意識して小声で抗議した「こんな場所で・・・」

ここまで読んでいただきありがとうございます

「ねえ ちょっとだけ確かめてみない?」彼女が私の袖を引っ張る 
混乱しながらも抗えず 人気のない展示室の奥へと導かれた 薄暗いライトの中 
彼女はゆっくりとコートを開いた「ほら見て・・・♡」彼女下着すら
付けていない 背後にはあの写真が見える「少し垂れてる」「酷い!♡」
「でも 余計に生々しい!」彼女の胸が重力に負け 柔らかく下がっているのが
見えた「あら 本当だわ♡」彼女は両手で自分の乳房を掴み持ち上げてみせた
「普段はこんな風に見えないんだけど・・・こうやって支えてないと
垂れるものなのよね♡」「ちょっと待ってこれって・・・」私が言いかけた時 
彼女は自分の指で乳首を摘まみ微笑み「ここからどうする?♡」

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