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今夜は全てお任せね期待してる

2026年04月06日 00:07

今夜は全てお任せね期待してる

「んぁっ・・・!ちょ・・・そんないきなり・・・♡」突然の強い刺激に思わず声が
出てしまった 目の前には真剣な表情の彼 ベッドサイドのランプだけが照らす部屋で 

その目は獣のように鋭い「お任せって言ったじゃないですか先輩?」普段の甘えた
声とは違う 低く落ち着いたトーン「えっ・・・そんな意味じゃ・・・あぁっ♡」

彼の手が背中を這い上がり ブラのホックを一気に外した 冷たい空気が素肌に触れる
感覚と同時に 胸元に熱い息がかかってきた「先輩・・・好きです」そう言って舌先で

乳輪を撫で回す 時折強く吸い付き「ぴちゃっ・・・じゅるっ・・・」という卑猥な音が
静かな部屋に響く「違う・・・あぁん・・・っ・・・♡」言葉とは裏腹に体が反応して

しまう「何が違うんですか?」彼の指が太腿の内側をなぞり上げていく 湿った吐息
共に首筋に歯を立てられ「うぅん・・・っ!♡」思わず腰が跳ね上がった もう何も

考えられない・・・ただ快楽に溺れたいだけだと分かった瞬間 彼の大きな手が
下半身へ伸びていった「先輩・・・ここ濡れてるよ?」意地悪な笑みを浮かべて

尋ねる彼に対し「バカ・・・そんなこと言うな・・・♡」

ここまで読んでいただきありがとうございます

「こんなになってるんだ・・・本当に先輩って可愛すぎますよね」彼が耳元で
囁いた言葉は甘くて蕩けそうで 全身の力が抜けてしまいそうだ「いやっ・・・
そんな・・・あっ・・・♡」抵抗しても無駄だと分かっていても抗ってしまう 
それが逆に相手を興奮させているのも知っていたけれど「もっと感じさせてあげます」
指先が秘部を撫でると「くちゅ・・・」という粘着質な音が響き渡る 恥ずかしさよりも
快感が勝り「ひゃあんっ・・・!♡」甘い悲鳴を上げてしまう「先輩 すごく濡れてる
・・・美味しいよ」彼の舌が花弁に沿って動き始め 溢れ出す蜜を吸い取っていく 
淫靡な水音が部屋中に響き渡り 羞恥心で顔を覆ってしまった「ダメだって・・・
そこ・・・だめぇ・・・♡」懇願しても止めてくれないどころか より深く侵入してきた 
肉厚な舌が膣壁を探るように蠢き 敏感な突起を吸われた途端 意識が飛ぶほどの絶頂
迎える「あぁ・・・イクゥッ・・・!♡」全身を痙攣させて果てると そのまま崩れ
落ちるようにベッドに沈んだ「まだ終わりませんよ先輩?」悪魔のような微笑みを
浮かべた彼が覆いかぶさってくる そしてまだ余韻に浸っている間に熱いものが
押し当てられる感触・・・「待って・・・今イッたばっかりなのに・・・あぁぁっ!♡」
有無を言わさずに貫かれ 激しいスイングが始まった

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