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秘密の傷口

2026年04月29日 00:05

秘密の傷口

「跡が残らないか確認したいのですが」帰り道の車の中で彼が突然
言った「え?お尻を見せろと?♡」驚いたように目を丸くする彼女の表情を

見て「え?手では?」慌てて訂正する彼の声が裏返った「一番のダメージ
お尻です♡」家に着くなり彼女はソファに腰掛けて靴を脱ぎ始めた

「見てください・・・♡」そう言いながらスカートの中に両手を入れて
ゆっくりとパンツを下げ始める 彼は目を逸らそうとするが どうしても見てしまう

ここまで読んでいただきありがとうございます

彼女スカートの中のパンツを脱ぎ後ろを向きお尻を突き出す 
ゆっくりとスカートの裾を持ち上げる 大胆な彼女の行動に驚く
「ちょっと待って」彼女は笑いながら振り向いた「見せてほしくないの?♡」
そう言うと再び前を向き腰を落としていく 白い肌が徐々に現れてくると
同時に甘い吐息が漏れる「あぁん♡」彼は思わず唾を飲み込む
「傷があるなら治さないと♡」彼女の指先が自分の臀部へ伸びていく様子に
興奮してしまう「ここが痛いんですぅ♡」人差し指お尻の割れ目を開いて
みせると中からはピンク色の粘膜質なものまで見えるようになった 
それを目の当たりにして理性が吹き飛ぶ寸前だった彼だが必死に耐えている
「ひゃっ!?冷たい!♡」彼女は急に冷たく濡れた感触が下半身全体を
包み込み身体を震わせてしまった しかしそれ以上に驚いているのは
彼自身であったようで「ごめん・・・こんなつもりじゃ
なかったんですけど・・・つい・・・」恥ずかしそうにする姿が
かわいくてたまらない気持ちになった 彼女は何も言わずに・・・

このウラログへのコメント

  • 2026年04月30日 08:08

    おはようペ・ヨンジュン

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