- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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狭山の卓也さんの03月のウラログ一覧
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2026年03月31日 00:16
「キスだけにして♡」彼女が冗談めかして言うと 彼はニヤリと笑った 「どうかな~・・・やめる?」その問いかけに彼女は口を開いたまま固まった 本当はどう答えたいのか・・・自分の気持ちに嘘はつけない「... 続きを読む
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2026年03月30日 00:33
「ち・違う!朝立ち!」「なに?それ♡」慌てふためく彼の顔をじっくり 見つめながら彼女はベッドに押し倒す 逃げ場のない状況に戸惑う彼の上に跨る 朝日に照らされた白い肌が眩しい「ねぇ教えて?朝立ちっ... 続きを読む
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2026年03月29日 00:50
彼女は希望が叶ったと思った 彼の胸板の温もりが背中に伝わり 彼女の体温が 急上昇した 彼の腕が優しく腹回りに巻かれている(あぁ・・・ついに・・・♡) 彼女は目を閉じ 彼の次の一手を待った しかし... 続きを読む
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2026年03月28日 00:26
平然を装い 大胆に応えた「はぁ?そんなの・・・っ・・・朝から盛ってる暇あったら 早く飯作ってこい!♡」背を向けた瞬間 腰を掴まれて引き戻される「ひゃっ!?♡」 柔らかな掌が肌を這う「嘘つき・・・... 続きを読む
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2026年03月27日 00:06
慌てて彼の手首を掴むけど力では敵わない ベッドの上で組み敷かれてしまう 「ほんとにシャワー浴びさせて!汗かいたままで・・・♡」 「だから俺が拭いてあげるって」悪戯っぽい笑みと共に彼が身体を密着 ... 続きを読む
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2026年03月26日 00:05
彼女の視線を感じると振り向いて微笑む「コーヒー飲みますか?」 「うん・・・ありがとう♡」彼女がカップを受け取る際 指先が触れ合う その瞬間・・・「あっ・・・♡」小さく声が漏れた「どうした?」彼が... 続きを読む
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2026年03月25日 00:16
「ちょっと!♡」彼の手首を掴もうとするけど 逆に引き寄せられて再び 胸板に顔を埋めた「だってさっき もっとして って言ったじゃん」耳元で 囁かれる甘い嘘に真っ赤になる「言ってない!言ってないから... 続きを読む
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2026年03月24日 00:07
ぬちゅ くちゅっと粘り気のある音が響く「あぁぁ・・・っ やめて・・・! こんな時間から・・・!♡」抗議の言葉とは裏腹に 体は正直に反応してしまう シーツがじわじわと湿っていくのがわかる「こんな時... 続きを読む
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「大丈夫だよ花粉で鼻水くらい誰だって出るさ」彼が優しく微笑みながら
2026年03月23日 00:17
ベッドサイドからティッシュボックスを差し出す その仕草があまりにも自然で・・・ (あれ?これって・・・)「君のこと知ってたんだ 花粉症なんだよね?」 「え?あ・・・はい?♡」思わず首を傾げると「... 続きを読む
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2026年03月22日 00:43
一瞬の沈黙「ねぇ あの・・・♡」彼女は顔を背けながらもじもじと身体を動かす 布団の下では膝同士が触れて微かな震えを感じる 彼の手が肩に触れただけで 全身が痺れる「何考えてた?」「そ それは・・・... 続きを読む
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2026年03月21日 00:22
柔らかな乳房に包まれた掌の温もりに 彼は満足そうに微笑んだ 「ほら やっぱり欲しかったんだ」意地悪な言い方に頬が熱くなるが 否定できない自分が情けない シーツの上で絡み合う肌 汗ばんだ背中に 這... 続きを読む
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2026年03月20日 00:33
しかしあまりに長い時間待ち続けたせいで彼女の我慢が限界を迎えた 「あぁ・・・もう・・・!♡」突然彼女が彼の首筋に顔を埋めてきた その予想外の 動きに彼も驚く「なっ・・・!?」 彼女の舌が彼の喉仏... 続きを読む
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2026年03月19日 00:17
ベッドサイドで突然服を脱ぎ始めた彼女に戸惑う彼の目が泳いでいる「むしろ・・・ 若作りとかしないタイプの方が・・・」彼の視線が彼女の腰つきを追う「つまり?♡」 ブラのホックを自分で外しながら迫る「... 続きを読む
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2026年03月18日 00:39
今度こそ本当に唇が重なる・・・温かくて柔らかい感触に心臓が早鐘を打つ「ん・・・♡」 「どうしたの?緊張してる?」「だって・・・久しぶりだから・・・♡」 「そっか・・・じゃあ俺が思い出させてあげな... 続きを読む
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2026年03月17日 00:17
言葉とは裏腹に全身が震えている 指先までピンク色に染まるのが止められない 心臓は喉元まで上がってきてるようで 今にも飛び出してしまいそうだ 「ほんとか?」彼が意地悪く微笑むと ゆっくりと顔を近づ... 続きを読む
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彼女は突然振り向くと彼の胸に飛び込んだ その衝撃で二人はそのまま
2026年03月16日 00:10
ベッドに倒れ込む「きゃあっ!♡」彼女は彼の胸板に顔を埋めたまま身動きひとつ しなかった「どうしたんだ?」彼が尋ねても返事はない ただ小さな震えが 伝わってくる「もう我慢できないのか?」「ち・・・... 続きを読む
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2026年03月15日 00:41
窓からは波の音が聞こえ 部屋に入ると淡い間接照明が落ち着いた雰囲気を 作り出している「ここって・・・すごく高そうなホテルね♡」彼女が遠慮がちに言う 「今日は特別だから」彼は彼女の手を取りベッドへ... 続きを読む
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2026年03月14日 00:33
理性が叫ぶ まだ会社! でも彼の指がタイトスカートの裾を割る感触で声が途切れた 「ほら見てみろよ 嘘つきさん」嘲笑うような声に顔が火照る 彼の膝が無理やり 太腿を開かせる「こんなこと会社でするな... 続きを読む
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2026年03月13日 00:11
「私もうダメかも・・・♡」彼の腕に飛び込み 背中に両腕を回す「何がダメなんだ?」 彼は首を傾げながらも しっかりと受け止めてくれる「だって あなたのことが頭から 離れないんだもの♡」「それは困っ... 続きを読む
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2026年03月12日 00:18
レースがあしらわれた淡いピンクのショーツにブラ 鏡の前で何度もチェックしたけど やっぱり緊張してしまう カフェでのデート中 彼の視線が妙に気になる「何か変?♡」 と聞いても「別に」とそっけない返... 続きを読む
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2026年03月11日 00:34
驚いた彼が目を開けると すぐ目の前に彼女の潤んだ瞳があった「君から・・・」 と言いかけた彼の言葉を遮るように 今度は彼女の舌が彼の口内に滑り込む 予想外の積極性に彼の鼓動は加速していく 彼女の動... 続きを読む
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2026年03月10日 00:07
胸のふくらみが彼の肘に当たる「ごめんなさい 当たっちゃいましたね♡」 耳元で囁かれると全身が震える レストランで食事を済ませると彼女は 小さく言った「私の家来ませんか?♡」「え?でも・・・」「大... 続きを読む
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2026年03月09日 00:09
舌が絡み合い唾液が混ざり合う 彼の手が私の腰を引き寄せ もう逃げられないように 固定されている「ん・・・ぐちゅっ じゅる・・・♡」自分の喉の奥からいやらしい水音が 漏れる それは完全に予想外だっ... 続きを読む
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「じゃあ・・・♡」彼女が小声で言った そして次の瞬間 彼女は
2026年03月08日 00:11
彼をバックハグしていた「どうしたの?」彼の声には驚きが混ざっている「続きが欲しい♡」 彼女の唇が彼の首筋に触れると 温かい息が漏れた「昨日の夜ゲームだけじゃ足りなかった♡」 彼の背中に押しつけら... 続きを読む
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2026年03月07日 01:22
「ねえ・・・ここ見て♡」彼が漫画のページを指さす 主人公の女の子がヒロインの 服の中に手を入れているシーンだ 私も思わず目を奪われる「こういうの好きなの?♡」 彼がニヤリと笑いながら耳元で囁いた... 続きを読む
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2026年03月06日 00:28
永遠のような 期待に押しつぶされそう・・・その言葉が脳裏を駆け巡る 彼の腕が私の腰に回されたまま 彼の体温がブランケット越しにじんわりと伝わってくる 遠くから聞こえる子どもたちの声も 木々の葉擦... 続きを読む
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2026年03月05日 00:29
玄関を開ければ彼が立っている「ごめんよ」と言いながらドアを閉める その瞬間 彼は私を壁に押し付け唇を重ねてくる 舌を入れながら荒々しく服を脱がせていく 下着だけになったところで一旦動きを止め「ベ... 続きを読む
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2026年03月04日 00:06
「オデコが触れ合ってる状況で目を閉じたら・・・」 温もりがふわりと額に触れた瞬間だった「・・・っ!」思わず肩が跳ね上がる 額に触れていたはずの彼の唇が いつの間にか首筋を這っていた ぬめった熱が... 続きを読む
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2026年03月03日 00:21
夕焼け空が公園通りを茜色に染めていた 二人の影がアスファルトに長く 伸びていて 少し先で交差したり離れたりしている「あのさ」突然彼が立ち止まり ポケットを探った 金属製の小さな箱が私の手のひらに... 続きを読む
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2026年03月02日 00:24
低く唸るような彼の声に背筋がゾクゾクする 背後から伸びた彼の手が 彼女の腰を撫で上げた瞬間「ひゃっ!?♡」と甲高い声が漏れた 「このままだと狼に食べられてしまいますか?♡」 振り返った彼女の問い... 続きを読む
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2026年03月01日 01:00
「ワセリンリップを塗らせて♡」「塗ってあげる」「じゃあ目閉じて」彼がリップ クリームの蓋を開けながら囁く「そんな丁寧に・・・?♡」期待に震える睫毛を 伏せると冷たいワセリンの感触が上唇に触れた「... 続きを読む


