デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

唇がついに重なる 最初は軽く でもすぐに深い口づけへ

2026年03月09日 00:09

唇がついに重なる 最初は軽く でもすぐに深い口づけへ

舌が絡み合い唾液が混ざり合う 彼の手が私の腰を引き寄せ もう逃げられないように
固定されている「ん・・・ぐちゅっ じゅる・・・♡」自分の喉の奥からいやらしい水音が

漏れる それは完全に予想外だった だっていつも静かに愛を語り合っていたのに!
二人は清楚を装っていたのに 突然の豹変に戸惑いつつも興奮が止まらない 彼の指が

脇腹を撫で上げるとビクッと全身が震える「あぁん!♡」声を抑えようとしても勝手に
出てきてしまう 羞恥快感がないまぜになって思考が溶けていく 腰に添えられた手が

少しずつ上に這い上がり ついにブラのフロントホックに到達した「待って・・・♡」
言葉とは裏腹に身体は正直で 背筋が伸びて受け入れ態勢を取ってしまう カチッと

小さな音と共に解放された膨らみが彼の胸板に押し付けられる
「ずちゅっ ちゅぱっ ぴちゃ・・・♡」口づけはさらに激しさを増し 

もうどちらのものかわからない唾液が顎を伝って滴り落ちている 
公園という公共の場で何をしているんだろうという罪悪感

ここまで読んでいただきありがとうございます

舌と舌が絡み合い 歯茎の裏まで舐め尽くされる まるで貪るような
接吻に意識が飛びそうになる 彼の右手が腰から滑り上がり 背中のファスナーに指がかかった
「あぁ・・・♡」服が剥がれる音とともに解放感が広がる 冷たい空気が素肌に触れて
鳥肌が立つ「脱いで・・・全部見せて・・・」囁きが耳朶を震わせ 抵抗する暇もなく
次々と服が取り払われる 公園の木陰とはいえ白昼堂々の露出に理性が崩壊する 
乳房が露わになり 乳首が固く尖って風を感じている「きれいだ・・・」彼の掌が
包み込むように両胸を掴み 指の間から溢れる肉の柔らかさを堪能している
「もっと強く・・・潰れそうなくらいに・・・♡」お願いすると彼の握力が増して 
痛みと快感が同時に走る「いいっ♡!もっと・・・もっと強くして・・・!♡」喘ぎ声
自分でも信じられないほど大きくなっていく 汗ばんだ肌が密着し 互いの体温が溶け合う 
彼の膝が股間割り込み すでに濡れている小さな布を・・・

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

狭山の卓也

  • メールを送信する
<2026年03月>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31