- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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唇がついに重なる 最初は軽く でもすぐに深い口づけへ
2026年03月09日 00:09
舌が絡み合い唾液が混ざり合う 彼の手が私の腰を引き寄せ もう逃げられないように
固定されている「ん・・・ぐちゅっ じゅる・・・♡」自分の喉の奥からいやらしい水音が
漏れる それは完全に予想外だった だっていつも静かに愛を語り合っていたのに!
二人は清楚を装っていたのに 突然の豹変に戸惑いつつも興奮が止まらない 彼の指が
脇腹を撫で上げるとビクッと全身が震える「あぁん!♡」声を抑えようとしても勝手に
出てきてしまう 羞恥と快感がないまぜになって思考が溶けていく 腰に添えられた手が
少しずつ上に這い上がり ついにブラのフロントホックに到達した「待って・・・♡」
言葉とは裏腹に身体は正直で 背筋が伸びて受け入れ態勢を取ってしまう カチッと
小さな音と共に解放された膨らみが彼の胸板に押し付けられる
「ずちゅっ ちゅぱっ ぴちゃ・・・♡」口づけはさらに激しさを増し
もうどちらのものかわからない唾液が顎を伝って滴り落ちている
公園という公共の場で何をしているんだろうという罪悪感
ここまで読んでいただきありがとうございます
舌と舌が絡み合い 歯茎の裏まで舐め尽くされる まるで貪るような
接吻に意識が飛びそうになる 彼の右手が腰から滑り上がり 背中のファスナーに指がかかった
「あぁ・・・♡」服が剥がれる音とともに解放感が広がる 冷たい空気が素肌に触れて
鳥肌が立つ「脱いで・・・全部見せて・・・」囁きが耳朶を震わせ 抵抗する暇もなく
次々と服が取り払われる 公園の木陰とはいえ白昼堂々の露出に理性が崩壊する
乳房が露わになり 乳首が固く尖って風を感じている「きれいだ・・・」彼の掌が
包み込むように両胸を掴み 指の間から溢れる肉の柔らかさを堪能している
「もっと強く・・・潰れそうなくらいに・・・♡」お願いすると彼の握力が増して
痛みと快感が同時に走る「いいっ♡!もっと・・・もっと強くして・・・!♡」喘ぎ声が
自分でも信じられないほど大きくなっていく 汗ばんだ肌が密着し 互いの体温が溶け合う
彼の膝が股間を割り込み すでに濡れている小さな布を・・・




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