- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
彼の手が私の秘部を容赦なく弄ぶ
2026年03月24日 00:07
ぬちゅ くちゅっと粘り気のある音が響く「あぁぁ・・・っ やめて・・・!
こんな時間から・・・!♡」抗議の言葉とは裏腹に 体は正直に反応してしまう
シーツがじわじわと湿っていくのがわかる「こんな時間だから良いんだよ?」
彼の指が深く入り込む 同時に親指が一番敏感な突起を転がす「あぁんっ
それだめ・・・!すぐイッちゃう・・・!♡」彼の顔が近づく 舌先が耳朶を舐める
ぴちゃぴちゃという音が頭蓋骨に直接響いて脳髄まで犯される「朝から
イッちゃうんだ?ほんとに淫乱だね」「ち 違うぅ・・っ 淫乱なんかじゃないぃ・・!♡」
「そうかな?腰が勝手に動いてるよ」確かに 無意識のうちに尻が
彼の手に押し付けられている 自分の意思とは無関係に蠢く欲望に戸惑う
「これは・・・体が勝手に・・・!♡」「わかってる 君の身体はもう
俺のものだもんね」彼の声に含まれた独占欲に 背筋がぞくりとする
「あっ・・・そこっ・・・もっとぉ・・・!♡」「欲しいならちゃんとお願いしてよ」
焦らすように指の動きを緩める彼 寸止めされた快感が全身を苛む
「お お願い・・・します・・・もっと激しく・・・してぇ・・・♡」「よくできました」
ここまで読んでいただきありがとうございます
彼の指先が膣壁を擦り上げるたび 粘膜が痙攣して透明な
蜜を溢れさせる シーツに広がった染みはすでに大きな池となり 太腿まで
濡らしている「あぁぁっ すごいぃ・・・!♡」理性のかけらもない嬌声が
喉を震わせる 背中を弓なりに反らせながら彼の首にしがみつく
「気持ちいい?」低い問いかけに何度も頷く 全身が快楽で満たされ
思考さえも蕩けている「もっと欲しい?」「ほしいっ ほしぃのぉ・・・!♡」
羞恥心もプライドも消え去った言葉が自然に零れる 淫乱だと言われようと構わない
今はただこの熱を発散させたいだけだ「じゃあ自分で動いてみてよ」
突然彼が指を引き抜く 急激に訪れた空虚感に思わず不満の声を上げる
「やだぁ・・・!なんで抜くのぉ・・・!♡」「自分でできるよね?ほら
そこに座って」促されるままベッドに腰掛ける 剥き出しになった花弁からは
銀色の糸が垂れている「こうするんだっけ?」彼が目の前にしゃがみ込み
舌を突き出す 意味を理解して膝を開く 自分から求める格好に恥ずかしさが
こみ上げる「早くちょうだい・・・♡」腰を揺らしながら・・・




このウラログへのコメント
コメントを書く