- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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無防備で男性に抱かれて・・・危ないぞ
2026年03月02日 00:24
低く唸るような彼の声に背筋がゾクゾクする 背後から伸びた彼の手が
彼女の腰を撫で上げた瞬間「ひゃっ!?♡」と甲高い声が漏れた
「このままだと狼に食べられてしまいますか?♡」
振り返った彼女の問いかけに彼の瞳が獣のように輝く「そうだな 丸飲みに
してしまうかも知れないぞ?」言い終えるより早く彼の唇が首筋に食らいつく
チュウゥッという強い吸引音と共に鋭い痛みが走った「んんっ・・・痕つけちゃ
ダメって言ったのに・・・♡」抗議する声も艶っぽく湿っている 彼の舌先が鎖骨を
舐め下ろしブラの紐を押し下げる「約束は守れないな 君があまりにも美味しそうだから」
彼女の両手首を掴み壁に押し付けると片方の指先で乳房を揉みしだき始めた
彼女の膝がガクガク震え出す「はぁ・・・んっ・・・♡」荒い息遣いと共に
漏れる喘ぎ声 彼が耳元で囁く
ここまで読んでいただきありがとうございます
「覚悟は出来たかな?」「ま・待ちくたびれたわ♡」「痩せ我慢か?どれどれ・・・」
意地悪そうな声がhびく 小鹿のように細い足が震えている 膝が微かにカクカクと揺れ
立っているのもやっとといった様子だ「ほうら やっぱり痩せ我慢だったんじゃないか」
彼が耳元でクスリと笑う声が脳髄に直接響く 壁に押し付けられたままの両手首が
じんわりと汗ばみ始めた「ち・違うもん・・・っ!♡」必死の抗議は途切れ途切れで
かえって彼を喜ばせるだけだとわかっているのに止められない 彼の指がスカートの
裾から忍び込んできて太ももの内側をつ~っとなぞり上げた「ひぅっ!?♡」ビクンと
大きく跳ねる肩 逃げようとする腰をもう片方の腕が捕らえて引き寄せる彼の硬くなった
分身が 彼女の目に映る「こんなに大きいの?♡」目を見開いた彼女の喉仏がゴクリと
上下する 薄暗がりの中でそそり立つそれを直視してしまい頬が燃えるように熱くなった
「どうだろうな 比べたことがないからわからないが」彼が悪戯っぽく笑うと
さらに腰を押し出してその存在を主張してくる ズボン越しにもわかるその熱量と
質量にクラクラする「無理・・・こんなの入らない・・・っ♡」震える声で訴えるが
彼の指は既に下着のゴムに引っかかりゆっくりと引き下ろし始めているシュルシュル
という布の摩擦音が妙に大きく響き渡った「大丈夫 君なら全部受け入れられる」
確信めいた囁きと共に剥き出しになった秘所へ彼の人差し指が添えられる その瞬間
自分でも信じられないほど大量の蜜が溢れ出したクチュリという粘液の音に二人同時に息を飲む
熱く逞しい彼の分身が 彼女の入り口を クチュクチュと圧迫を繰り返し 彼女の秘密の
泉は溢れている「んんっ・・・あっ・・・♡」亀頭が陰唇の合わせ目を浅く抉るたび 熱い塊が
彼女の体内で暴れるような衝撃が走る 蜜が溢れて太ももまで伝い落ち 彼の雄の部分を
ヌメラせていった グチッ・・・ジュポッ・・・粘膜同士が擦れ合う音が浴室全体に響き渡る
「すごいね もう洪水だ」彼が満足そうに呟き 一旦腰を引こうとする しかし 彼女の両腕が
反射的に彼の首に絡みつき引き戻した「だめ・・・行かないで・・・♡」潤んだ瞳で見上げる
彼女の懇願に 彼の理性の糸がプッツリ切れる音が聞こえた「これ以上焦らさないで♡」彼女の
震える声が浴室の湯気に溶ける「大丈夫なのか?」彼の最後の確認にも 彼女は涙ぐんだ瞳で
コクンと頷くだけ「うん・・・♡」その一言で全てが解き放たれた 彼の肉棒がゆっくりと
しかし確実に亀頭が吸い込まれている 微かに亀頭だけが前後するが 侵入できていない
その状況で前後を繰り返す「んっ・・・あっ・・・どうして・・・?♡」彼女の眉根が寄せられる
亀頭の先端は熱い膣口にピッタリと吸い付き わずかに埋没してはいるものの それ以上奥へ
進むことができない 彼が腰を前後に揺するたび クチュッ ニチュッという粘り気のある音と共に
鈴口から透明な先走りが溢れ出し 彼女の入り口をさらに濡らしていく「ごめん・・・痛いのか?」
彼が心配そうに尋ねるが 彼女の首はゆっくりと横に振られる「ちがっ・・・痛くはないの・・・
でも 何か・・・♡」入り口の狭隘な肉襞が 巨大な侵入者を捕らえて離さない ミリ単位の
微細な前後運動でさえ 極上の快楽地獄へと誘うようだ 亀頭のエラが出入りするたび
無数のヒダがカリ首を舐めしゃぶり 彼の背筋に電流が走る「くっ・・・このままじゃ・・・
保たないっ・・・」歯を食いしばる彼の頬を伝う汗が 彼女の胸元に滴り落ちる 彼女の細い指が
彼の腕に爪を立てた「あっ・・・だめぇっ・・・そんなにされたらおかしくなっちゃうぅ・・・♡」
互いの荒い息遣いと 粘膜の擦れ合う湿った音だけが 狭い空間に充満していた 彼女の
潤んだ瞳が訴えかける「ねえ・・・奥まで・・・ちょうだい・・・♡」




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