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こんなおばさんでいいの

2026年03月19日 00:17

こんなおばさんでいいの

ベッドサイドで突然服を脱ぎ始めた彼女に戸惑う彼の目が泳いでいる「むしろ・・・
若作りとかしないタイプの方が・・・」彼の視線が彼女の腰つきを追う「つまり?♡」

ブラのホックを自分で外しながら迫る「つまり・・・超タイプです・・・」彼の声が裏返る 
ベッドに押し倒された瞬間 私の中の何かが弾け飛んだ「あっ そこだめぇっ!♡」

彼の舌が首筋を這うたび 部屋中に響く水音に二人とも夢中になった ライトを消すどころか
煌々と照らされるシルエットが壁に踊る「お前が一番綺麗だよ・・・」耳元で囁く彼の息遣いに 

もう我慢できない「じゃあ見せてよ・・・ぜんぶ・・・」パンティを剥ぎ取られた瞬間 
見えないはずなのに確かに輝いている気がした それ以上は何も考えられなかった

ここまで読んでいただきありがとうございます

彼の指先がまるで電気を帯びたように彼女の唇を弄ぶ 上唇の膨らみ
軽く引っ掻いた後 下唇の溝をなぞるように人差し指が往復する「んぅ・・・♡」微かな
呻き声とともに彼女唾液が彼の指を濡らす 中指が彼女歯茎を押し開き 舌先を軽く
摘まんで引き出すと 透明な糸が二人の間に架かった 彼女の顎へと伝わる液体の跡を
追いかけるように彼の口づけが移動する 舌が喉仏を舐め上げる度に彼女の背中が弓なりに
反り返る 次第に両手が広がり 乳房全体を優しく覆い隠す 親指が乳首の周囲を円を
描くように擦り続ける 最初は穏やかだった動きが徐々に力強くなり 指の腹で
押し潰すような圧力をかけた瞬間「ひぃぁッ!♡」悲鳴にも似た悦楽の叫びが寝室に
響き渡った 彼の指がさらに深く柔らかな肉塊を揉み込むたび 結合部からは粘稠な液体が
滴り落ち シーツに淫靡な染みを作り上げていく

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