- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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「大丈夫だよ花粉で鼻水くらい誰だって出るさ」彼が優しく微笑みながら
2026年03月23日 00:17
ベッドサイドからティッシュボックスを差し出す その仕草があまりにも自然で・・・
(あれ?これって・・・)「君のこと知ってたんだ 花粉症なんだよね?」
「え?あ・・・はい?♡」思わず首を傾げると「ほら 春先になるとよく鼻を
かんでるじゃないか 俺もそうなんだ」と得意げに言う(花粉症・・・?
違うんだけど・・・でもまぁいいか♡)真実を伝える勇気もなく ただ頷いた
彼女は彼が嘘を信じているならそれでいい 問題は・・・
「それにしても昨日はすごかったね」「へ?♡」「いやさ・・・初めての
経験で・・・色々出ちゃうものなんでしょ?」「ちょっ!?出るって何が・・・!♡」
彼の視線がシーツに向かい 濡れた部分を指さす まさか本当に私をバージンだと
信じていて・・・?そう思うと急に可笑しくなり 思わず吹き出しそうになり我慢した
ここまで読んでいただきありがとうございます
「あ~・・・まあそういうことなんですよぉ♡」彼女はベッドから
身を乗り出し 大胆にも彼の首筋に腕を回した「ちょっ・・・?」戸惑う彼の耳元で
囁く「だって・・・私たちこれからもっと仲良くなるんですよね?♡」
「それってつまり・・・」「はい♡」彼女の舌がぬるりと彼の唇を舐めた「んっ・・・♡」
「おいおいそんな・・・まだ朝だぞ?」「ふふ♡」彼女は彼の股間に手を伸ばし
すでに膨らんでいる部分をそっと撫でる「花粉症のせいで身体が火照っちゃって・・・♡」
「おいおい・・・それはないだろ?」「本当ですよぉ?♡」彼女の指がジーンズ越しに
敏感な部分を刺激する「んっ・・・くっ・・・」「ほら どんどん大きくなってる
じゃないですか?♡」「それは・・・君が触ってるから・・・!」「じゃあ責任
取りましょうね?♡」「大人の女性を目覚めさせた責任ですよ♡」彼女は彼の膝に
乗るように腰かけ 自らブラウスのボタンを外し始めた「君・・・本気なのか?」
彼の声には困惑と興奮が混ざっている「えぇ本気です・だって昨夜の続きですからね?♡」
彼女がブラジャーのホックを外すと 豊かな胸がぷるんと揺れる「あっ・・・♡」
「こんなに大きな・・・!」思わず彼の手が伸びる「ダメですよぉ・・・まずは責任
とってください♡」彼女は彼のズボンのファスナーを下ろし 硬くなったものを
取り出した「これが花粉症の副作用・・・すごいですね?♡」「くっ・・・それは
花粉症とは・・・」「ふふ 言い訳しなくても大丈夫ですよぉ・・・私も同じですから♡」
彼女の指が優しく握りしめる「んっ・・・!」「ほら見て?♡」彼女が自分の
ショーツの中に手を入れると くちゅくちゅと湿った音が聞こえる「これは・・・?」
「あなたのせいですよ? 責任取ってくれますよね?♡」




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