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あ・硬くなってる!エッチ!♡

2026年03月30日 00:33

あ・硬くなってる!エッチ!♡

「ち・違う!朝立ち!」「なに?それ♡」慌てふためく彼の顔をじっくり
見つめながら彼女はベッドに押し倒す 逃げ場のない状況に戸惑う彼の上に跨る 

朝日に照らされた白い肌が眩しい「ねぇ教えて?朝立ちってどういう意味なの?♡」
「えっと・・・生理現象っていうか・・・男性なら誰でも・・・」

へぇ~知らなかったな♡」彼女は意地悪く微笑んで彼の耳元に唇を寄せる 
わざと吐息を吹きかけるように囁く「じゃあ・・・毎朝こうなるってこと?♡」

「そんなことはないけど・・・たまに・・・」「ふ~ん♡」指先で彼の頬を
撫でながらゆっくりと下に移動させていく 視線を交わしたまま指が首筋をなぞり

鎖骨を越えて胸へと滑っていく「ここも敏感だよね?♡」乳首を軽く摘むと彼の身体が
ビクッと震える「んぅ! そこは・・・ダメ・・・」「どうして?気持ちいいんでしょ?♡」

もう片方の手はすでに下半身へと伸びている 布越しでも分かるほど硬くなったソレを
優しく包み込むように揉みしだく「ひゃあん!」「すごい!硬い・・・♡」耳まで

赤くなる彼を見ながらさらに強く握るとピクンピクンと脈打つのが伝わってくる

ここまで読んでいただきありがとうございます

「だめだって・・・出ちゃった・・・」「え?何!
早過ぎない?♡」「ごめん」謝る彼の言葉とは裏腹に腰が勝手に動き始める 
ズボンの中でモゾモゾとする感覚が伝わってくる「ほら見て こんなに
大きくなってるよ?♡」パンツの中に手を入れて直接触れると熱くて硬いモノが
跳ねるように反応する「あっ・・・だめ・・・そんな風に触られたら・・・」
「我慢しなくていいんだよ 全部出してあげるからね~♡」ゆっくり上下に擦り上げると
透明な液体が溢れてくる 卑猥な音を立てながら滑りやすくなった竿を刺激し続ける
「んぅ・・・はぁ・・・すごぉいもっと欲しい?♡」耳元で囁かれれば抵抗
できるはずもない ただ欲望のまま快楽を受け入れていくしかない

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