- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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狭山の卓也さんの02月のウラログ一覧
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2026年02月28日 00:41
「んっ・・・♡」唇が重なる音と共に舌が絡み合う 唾液が糸を引きながら 床に落ちていく様子さえ愛おしかった「ねぇ・・・もっと激しくして?♡」 彼女が囁くと彼の手が胸元へ忍び寄るブラ越しに揉みしだか... 続きを読む
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2026年02月27日 00:07
彼のネクタイを引き寄せると 唇と唇が触れ合った瞬間 「チュプッ」 と水音が響いた「・・・っ♡」思わず目を見開く彼に対し 彼女は意地悪く 微笑む 舌先が彼の下唇をなぞり 歯列の隙間へと侵入していく... 続きを読む
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2026年02月26日 00:22
「見て・・・あの曲線美・・・」と彼が囁く 実際には説明文ではなく 彼の指先の動きに言及しているのは明らかだ「まるで君みたいに滑らかだね」 と言いながら 彼女の臀部の丸みを服の上から優しく撫でる ... 続きを読む
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2026年02月25日 00:19
「んっ・・・♡」吐息混じりの声が彼の耳をくすぐる 濡れた粘膜同士が 微かに触れただけなのに 背筋を電流が駆け上がった 唇を離そうとした瞬間・・・ 「逃げんなよ」低い声と共に彼が深く覆いかぶさる「... 続きを読む
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2026年02月24日 00:11
なるよりも先に 彼女は自然と口を開いていた 柔らかな唇が 彼の指を包み込む 「んっ・・・♡」温かな口腔に迎え入れられた指先が ゆっくりと滑り始める 唾液のぬめりと舌の熱さが伝わってくる 親指の付... 続きを読む
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2026年02月23日 00:29
「直ぐできるけど・・・」彼は顔を近づけてきた 唇が触れるギリギリのところで止まっている 「近い!♡」「キスしてくれないの?」「チュッ♡」彼女の柔らかい唇が彼の唇を優しく捕らえる チュッ と音を立... 続きを読む
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窓から差し込む朝日が薄いカーテン越しに揺れていた 昨夜の余韻が
2026年02月22日 00:58
肌に残り 汗と香水と・・・もっと生々しい匂いが混ざり合っている 喉はカラカラで全身が怠いのに妙に軽い まさに 大興奮な一日 を締めくくるに相応しい疲労感だ ふと横を見れば 彼女が安心しきった顔で... 続きを読む
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2026年02月21日 00:22
さっきまでの穏やかな朝の空気はどこへやら むせ返るような熱気に変わる 「・・・ははっ 上等じゃねぇか 今日は一日興奮させてあげる」低く笑った彼は 彼女の腰を引き寄せていた腕にぐっと力を込めた 柔... 続きを読む
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2026年02月20日 00:40
朝立ちした彼の分身が太ももに擦りつけられた「ひゃっ!?ちょっと・急に!♡」 抗う声は途切れる 彼の指が秘裂を滑り 既に湿り気を帯びた入り口を 確認するように押し付けた「ここも準備万端みたいだけど... 続きを読む
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2026年02月19日 00:38
露わになった「君の全部が欲しい」囁きながら首筋に唇を落とす 微かな吐息とともに彼女が身体を仰向けに倒した 指先が乳房の輪郭をなぞり ショーツのクロッチ部分に触れる 彼女が小さく震えた瞬間 濡れた... 続きを読む
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2026年02月18日 00:08
「こっちにおいでよ」促されるまま腰かけると彼が目の前に跪く 「サービスって言ったでしょ何?」突然顎を持ち上げられる 「さあ 最初は何からいこうか」彼の指先がスプーンをくるくる回し 卵黄の塊をすく... 続きを読む
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彼女が真っ赤な顔をして「今一番食べたいのは・・・あなた・・・♡」
2026年02月17日 00:03
ふと彼が振り返りこちらを見る 目が合うと彼女は自分の顔を両手で 顔を覆った 耳まで赤くなっている「おい!何言ってるんだよ! 恥ずかしいなぁ・・・」言い訳しながらも皿を持って近づいてくる テーブル... 続きを読む
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2026年02月16日 01:07
残る柔らかい温もり まるで彼女の手のひらがそこにあったかのように 部屋の隅で立ち尽くしたまま ふと箱の包装紙に触れた 細かい皺の感触 包装紙に染みた微かな香水の香りが鼻腔をくすぐる 突然込み上げ... 続きを読む
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2026年02月15日 00:43
逃げようとした瞬間引き寄せられ 唇が重なった「んっ!?♡」 驚いて目を開けるとすぐそこに鋭い瞳があった 舌先が歯列を撫で 唾液が混ざり合い糸を引く チョコの香りとアルコールの匂いが 混じった温も... 続きを読む
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2026年02月14日 00:32
彼の温かい手が私の背中を撫でる 筋肉質な胸板に押し付けられた私の乳房が ぷるんと潰れ「んっ・・・♡」思わず吐息が漏れた すると突然 彼が私のTシャツの中に手を滑り込ませてくる「ひゃっ!?まだ・・... 続きを読む
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2026年02月13日 00:13
「こんなに素敵なボディーラインの見た目で硬派を維持できるんですか?」「え?もちろん♡」 「なぜ他の客の視線を完全に無視できるんですか?特に男たちの・・・」 彼女はグラスを傾けながらニヤリと笑う「... 続きを読む
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2026年02月12日 00:04
程よい弾力が指先に伝わってきた「やっぱり・・・感じる?♡」そう言いながら徐々に 身体を密着させてくる彼女 衣服越しでも互いの鼓動が伝わるほど近距離だ 「そりゃ感じるさ・・・ずっと待ってたからね」... 続きを読む
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2026年02月11日 00:43
「こっちまで眠くなってきちゃった」・・・ ふふっ ちょっとだけイタズラしちゃおっと 指先で優しく鼻筋をなぞる「あっ 身じろぎした!やっぱり起きてたんだね~ でもまだ目を開けないなんてズルいなぁ ... 続きを読む
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2026年02月10日 00:20
「そんな可愛い顔して・・・誘ってるの?」舌なめずりしながら彼女を見下ろす 「誘ってない・・・誘ってないもん!♡」赤面して両手で顔を隠す彼女だが 足は勝手に絡みつく「嘘つけ」ニヤリと笑いパジャマの... 続きを読む
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2026年02月09日 00:21
そんな不満が頭をかすめる(ぬちゅ・・・くちゅ・・・♡)唾液が絡み合う淫らな 水音が響く「もっとちゃんと・・・集中して・・・♡」彼女の甘い抗議も虚しく 私の理性はすでに限界を超えていた 薄い夜着越... 続きを読む
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2026年02月08日 00:08
彼は一歩下がった「おい・・・何だそれは」「似合ってる?♡」首を傾げる 布地の隙間から谷間が覗いている「君には・・・そういう服は早いんじゃないかな」 彼の声が上ずる 視線は明らかに胸元に釘付けだ「... 続きを読む
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2026年02月07日 00:09
と向きを変えて私の胸に飛び込んできた 柔らかな身体が腕の中に収まる 「今日は一日楽しかったね」と彼女の髪を撫でながら言うと 「うん!カフェでの話も面白かったけど・・・♡」と言いかけたところで 彼... 続きを読む
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2026年02月06日 10:06
「お帰りなさいっ ご飯にする?お風呂にする?それとも・・・私にする?♡」 満面の笑みで言う彼女の手にはエプロンがかかっていて もう片方の手は 腰に添えられている「え・・・え・・・!?」呆然とする... 続きを読む
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2026年02月05日 00:07
「ちょっ・・・火を使ってるときに・・・」慌てて制止しようとするも 彼女は構わずファスナーを下ろし始める「大丈夫 私 料理上手だもの♡」 そう言いながら すでに半勃ちになっているモノを取り出すと ... 続きを読む
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2026年02月04日 00:10
その囁きと共に腰に回した手で彼女をぐっと引き寄せた シルクのパジャマ越しにも分かる柔らかな曲線が私の身体に ぴったりと密着する 彼女の吐息が首筋を撫でるたびに 電気が走るような快感が背筋を駆け抜... 続きを読む
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2026年02月03日 00:05
「じゃあまずここから・・・」彼の手が私の腰に滑り込む「あとここも」 「そこっ・・・もっと!♡」思わず声が漏れてしまった「君の一番弱いところだよね」 彼の指がゆっくりと上下するたびに体が小さく痙攣... 続きを読む
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2026年02月02日 00:11
「ん・・・♡」無意識に漏れた吐息に彼がピクリと反応する 彼女の背中から伝わる 熱がじわじわと高まっていく「まだ寝ぼけてるのかな?」とっさに誤魔化そうとするが 遅かった「ちが・・・そこ触ったらだめ... 続きを読む
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2026年02月01日 00:18
期待通りの嬌声が漏れた そのまま耳朶を噛むように口づけながら 片手でブラのホックを外す「んぅっ!ちょっと早いって!♡」と焦る声が 可愛い「さっきのお返しさ」と言うと彼女は頬を膨らませて抗議してき... 続きを読む


