- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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ハグにより二人の体温が上昇してホカホカ
2026年02月14日 00:32
彼の温かい手が私の背中を撫でる 筋肉質な胸板に押し付けられた私の乳房が
ぷるんと潰れ「んっ・・・♡」思わず吐息が漏れた すると突然
彼が私のTシャツの中に手を滑り込ませてくる「ひゃっ!?まだ・・・早・・・!♡」
抗議の言葉はすぐに遮られた「だって・・・お前のおっぱいが触ってくれって
言ってるみたいだったから・・・」と耳元で囁かれゾクッとする
「嘘つき・・・私のおっぱいじゃなくて自分が触りたいだけの癖に・・・♡」
と言い返すも力なく崩れ落ちそうな腰を支えられて
そのまま押し倒されるベッドへ もう抵抗する気力もなく素直に
服を脱ぎ捨てた「はぁ・・・んっ・・・!♡」柔らかい乳首を
吸われて仰け反ると同時に股間に違和感 ああ・・・下着越しでも
濡れてる事がバレてる・・・恥ずかしいのに止まらない指先
ここまで読んでいただきありがとうございます
彼の指を止められない
「ダメぇ・・・そこばっかりぃ・・・!♡」必死に懇願しても
聞き入れてくれるはずもなく クリトリスの周りを摘まれ続けられる
「だって・・・こんなにもコリコリになってるんだもん・・・」
と意地悪そうに微笑みながら指の腹で押し潰してくる「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!♡」
頭が真っ白になるほどの快感に耐えきれず潮を吹き出してしまう
「うわっすごい量だねぇ・・・」「こんなに感じちゃった!♡」と言いながら
顔中に飛び散った液体を舐め取ってくる姿に興奮が増していく




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