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ハグにより二人の体温が上昇してホカホカ

2026年02月14日 00:32

ハグにより二人の体温が上昇してホカホカ

彼の温かい手が私の背中を撫でる 筋肉質な胸板に押し付けられた私の乳房
ぷるんと潰れ「んっ・・・♡」思わず吐息が漏れた すると突然 

彼が私のTシャツの中に手を滑り込ませてくる「ひゃっ!?まだ・・・早・・・!♡」
抗議の言葉はすぐに遮られた「だって・・・お前のおっぱいが触ってくれって

言ってるみたいだったから・・・」と耳元で囁かれゾクッとする
「嘘つき・・・私のおっぱいじゃなくて自分が触りたいだけの癖に・・・♡」

と言い返すも力なく崩れ落ちそうな腰を支えられて 
そのまま押し倒されるベッドへ もう抵抗する気力もなく素直に

服を脱ぎ捨てた「はぁ・・・んっ・・・!♡」柔らかい乳首
吸われて仰け反ると同時に股間違和感 ああ・・・下着越しでも

濡れてる事がバレてる・・・恥ずかしいのに止まらない指先

ここまで読んでいただきありがとうございます
彼の指を止められない
「ダメぇ・・・そこばっかりぃ・・・!♡」必死に懇願しても
聞き入れてくれるはずもなく クリトリスの周りを摘まれ続けられる
「だって・・・こんなにもコリコリになってるんだもん・・・」
と意地悪そうに微笑みながら指の腹で押し潰してくる「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!♡」
頭が真っ白になるほどの快感に耐えきれず潮を吹き出してしまう
「うわっすごい量だねぇ・・・」「こんなに感じちゃった!♡」と言いながら
顔中に飛び散った液体を舐め取ってくる姿に興奮が増していく

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