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キスの途中で腕が胸に触れそうになって意識が散漫になる

2026年02月09日 00:21

キスの途中で腕が胸に触れそうになって意識が散漫になる

そんな不満が頭をかすめる(ぬちゅ・・・くちゅ・・・♡)唾液が絡み合う淫らな
水音が響く「もっとちゃんと・・・集中して・・・♡」彼女の甘い抗議も虚しく 

私の理性はすでに限界を超えていた 薄い夜着越しに伝わる体温 吐息で湿った鎖骨 
全てが欲情を煽る「ごめん・・・でも・・・」言葉の続きは唇で塞がれた 

彼の舌先が歯茎をなぞる度に腰が浮く(ズキン♡)下腹部に熱い疼きが広がる
(グイッ)突然強く引き寄せられバランスを崩す ベッドに押し倒される

体勢になった 覆いかぶさる影の中 彼女の目は妖しく輝いている
「意地悪さんには・・・罰を与えないといけませんね」ネグリジェボタン

一つずつ外されていく 肌が露わになるにつれ羞恥と期待が入り混じる
「やっ・・・待って・・・♡」「意地悪さんはあなたでしょ♡」抵抗する言葉とは

裏腹に 胸の先端が固く尖っていくのを感じる 彼の指がその膨らみに触れた瞬間
(ビクンッ!!)「ひぁっ!?♡」全身を貫く電流のような快感に思わず仰け反る 

指先で転がすように弄ばれる乳首 同時に口内を犯す舌使い あまりの刺激に涙が滲む
「あんまり大きな声出しちゃダメですよ・・・お隣さんに聞こえちゃいますからね」

耳元で囁かれ その吐息が鼓膜を直接撫でる(ゾクゾクゾクッ♡)下半身の奥深くで
新たな蜜が溢れる音さえ聞こえそう

ここまで読んでいただきありがとうございます

その囁きだけで私はまた達しそうになるのに 彼はさらに
追い詰めてくる 太腿の内側を優しく撫でられる度に脚が自然と開いてしまう
「いやっ・・・だめぇ・・・♡」抵抗する力はもう残っていない むしろ早く
触れてほしいと願う自分がいる 焦らされることへの不満など消し飛んでいた
(くちゅくちゅ・・・♡)ショーツの上から秘裂を探るように指が這う 
濡れすぎて布越しにも形が分かるほど膨らんだ芽をピンポイントに押される
(ぷっくりとした突起を親指の腹でくりゅくりゅ弄られる)「やっ!そこだめぇ
・・・すぐイっちゃうよ・・・♡」懇願しても指は止まらない むしろ的確に弱点を
攻め続ける(コリッ カリッ カリィッ♡)「ふぁああんっ!♡」背中を弓なりに
しならせ絶頂を迎える 視界が真っ白になるほどの激しい快楽に全身が痙攣している
「まだまだ終わりじゃないですよ」ショーツがするりと脱がされ 
濡れそぼった花園が露わになる ヒクつく入口を見つめられて羞恥心で顔が火照る
「見ないでぇ・・・お願いだからぁ・・・♡」涙ぐみながら懇願する私に対して 
彼は妖艶な笑みを浮かべた「あなたのこんな可愛い姿を みんなにも見せたいね」

*** いつも ありがとう! ***

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