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突然彼の腕が伸び背中を引き寄せると

2026年02月20日 00:40

突然彼の腕が伸び背中を引き寄せると

朝立ちした彼の分身が太ももに擦りつけられた「ひゃっ!?ちょっと・急に!♡」
抗う声は途切れる 彼の指が秘裂を滑り 既に湿り気を帯びた入り口を

確認するように押し付けた「ここも準備万端みたいだけど?」嘲るような囁きに
全身が熱くなる 朝日が差し込むリビングで 剥き出しの肌が露わになった 

ショーツのクロッチ部分が不自然に盛り上がり 銀色の糸が股間に伸びている
「やだぁ・・・恥ずかしいよぉ♡」涙目で訴えるが彼は笑みを深めるだけだ 

突然彼が膝を割って侵入してきた 指が深く差し込まれると粘膜が
締め付ける音が響く グチュッヌチャッ 卑猥な水音が朝の空気に響き渡る

「あっ!そこだめぇ・・・!♡」指の腹が一点を擦るたびに背中が跳ねる 
彼の掌が乳房を掴み乳首を摘むとさらに声が上ずった「すごいね・どんどん溢れてくる」

嘲笑うような囁きに理性が溶けていく 腰を持ち上げられると熱い塊が入り口に
宛がわれた「もう我慢できない・・・挿れるよ」

ここまで読んでいただきありがとうございます

「君のここも待ち望んでただろ?ほら・・・入るよ」彼が囁くと同時に
入り口に硬いものが押し当てられる「うん・・・来て♡」自分でも信じられない言葉が
零れた 太いものがゆっくりと侵入してくる 圧迫感とともに電流のような快感
背中を走る「ああっ!大きっ・・・!♡」喉の奥から絞り出されるような声が漏れる 
朝日の差し込むリビングで脚を大きく開き受け入れている自分に気づき恥ずかしさで
全身が火照る しかし彼の動きは止まらない 深く腰を落とし根元まで埋め込むと
ぐるりと円を描くように動き始めた「ん・・・あぁっ・・・♡」声にならない吐息が漏れる 
乳房が揺れ汗が飛び散る「朝からこんな・・・淫らな姿見せちゃって・・・悪い子だね」
彼の囁きが理性を溶かす 思わず彼の首に腕を絡め引き寄せると唇を重ねた 舌が絡み合う
濡れた音と肌と肌がぶつかる音が朝の光の中に響く 突然彼が激しく腰を打ち付け始めると
結合部から泡立った液体が溢れ出す「だめぇ・・・激し過ぎ・・・♡」懇願するような
声すら嬌声に変わっていく 白く濁った本気汁が床に飛び散る

このウラログへのコメント

  • 志津子 2026年02月20日 02:44

    初めまして(^_^)

    Madamな年齢ですが、お話しから宜しくね。

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