- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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美術館の薄暗い展示室で古代彫像の陰に隠れるように佇む二人
2026年02月26日 00:22
「見て・・・あの曲線美・・・」と彼が囁く 実際には説明文ではなく
彼の指先の動きに言及しているのは明らかだ「まるで君みたいに滑らかだね」
と言いながら 彼女の臀部の丸みを服の上から優しく撫でる 生地の下で小刻みに
震える筋肉の反応が掌に伝わってくる「ん・・・っ♡」小さな吐息が彫像の陰で響く
「でもこれは芸術より危険だね」
ここまで読んでいただきありがとうございます
「どこが・・・危険なの?♡」彼女が小首を傾げる仕草があまりにも
無防備で 彼は思わず喉を鳴らした その視線がじっと股間に注がれているのに気づいた
彼女が頬を染め「そんなところばかり見ないで・・・♡」と囁く しかし声には明らかな
媚態が混じっている「だって本当のことだから」彼が囁き返し 展示ケースの影で
彼女のスカートの中に手を入れた 熱く湿った内腿に指先が触れると ぴくんと跳ね上がる
反応が伝わってくる「んぅ・・・展示品を汚したら・・・困るでしょ?♡」
甘えた抗議の裏にある期待 彼の指がゆっくりと中心へ近づくにつれて 彼女の足が震え始めた




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