デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

美術館の薄暗い展示室で古代彫像の陰に隠れるように佇む二人

2026年02月26日 00:22

美術館の薄暗い展示室で古代彫像の陰に隠れるように佇む二人

「見て・・・あの曲線美・・・」と彼が囁く 実際には説明文ではなく 
彼の指先の動きに言及しているのは明らかだ「まるで君みたいに滑らかだね」

と言いながら 彼女の臀部の丸みを服の上から優しく撫でる 生地の下で小刻みに
震える筋肉の反応が掌に伝わってくる「ん・・・っ♡」小さな吐息が彫像の陰で響く

「でもこれは芸術より危険だね」

ここまで読んでいただきありがとうございます

「どこが・・・危険なの?♡」彼女が小首を傾げる仕草があまりにも
無防備で 彼は思わず喉を鳴らした その視線がじっと股間に注がれているのに気づいた
彼女が頬を染め「そんなところばかり見ないで・・・♡」と囁く しかし声には明らかな
媚態が混じっている「だって本当のことだから」彼が囁き返し 展示ケースの影で
彼女スカートの中に手を入れた 熱く湿った内腿に指先が触れると ぴくんと跳ね上がる
反応が伝わってくる「んぅ・・・展示品を汚したら・・・困るでしょ?♡」
甘えた抗議の裏にある期待 彼の指がゆっくりと中心へ近づくにつれて 彼女の足が震え始めた

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

狭山の卓也

  • メールを送信する
<2026年02月>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28