- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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お互いの瞳に映るのは興奮で潤んだ相手の姿だけだった
2026年02月28日 00:41
「んっ・・・♡」唇が重なる音と共に舌が絡み合う 唾液が糸を引きながら
床に落ちていく様子さえ愛おしかった「ねぇ・・・もっと激しくして?♡」
彼女が囁くと彼の手が胸元へ忍び寄るブラ越しに揉みしだかれて漏れ出す吐息
「あんっ・・・♡」服の隙間から差し込まれた指先が乳首を探り当てると
背筋が仰け反った「こんなに固くなって・・・可愛いんだな」耳たぶを噛みながら
言う彼の言葉に腰砕けになる スカートの中に入り込む太い腕が下腹部を撫で回し
ショーツ越しの割れ目に触れた途端「ひゃん!?♡」甲高い悲鳴を上げてしまった
濡れた布地越しにもわかるほど熱く湿ったそこを執拗に擦られ
立っているのも辛い程の快感が押し寄せる
ここまで読んでいただきありがとうございます
優しい彼の指がゆっくりとショーツの縁をなぞるように
移動し始めた「だめ・・・そんなところ・・・♡」弱々しく抵抗する声とは裏腹に
腰が勝手にくねってしまう 布地越しにクリトリスを探り当てる彼の親指は
羽毛のような軽さで円を描きながら焦らすように上下動を繰り返す じわりとした
熱が蓄積されていき足の指がぎゅっと縮こまる「お願い・・・もっと・・・♡」
懇願の言葉が喉元までせり上がる瞬間 布地が横へずらされて冷たい外気と熱い指先が
直接触れ合った「あっ・・・んんっ・・・♡」待ち望んでいた刺激に全身が震え腰が浮き上がる
彼はまるで宝物を扱うように慎重に襞を開きながらも中指の腹で確実に敏感な突起を捉えて
離さなかった くちゃ・・・クチュクチュという淫靡な水音と共に指が浅く沈むたびに
脳髄まで突き抜ける快感が走る「ここが一番気持ち良いんだろう?」
クチュクチュという粘り気のある水音と共に彼の指が膣口の周りを丹念になぞる
「んっ・・・はぁ・・・♡」ショーツは既に取り払われ足の付け根が剥き出しに
なっている つぅつ~と垂れ落ちる愛液が腿を伝う感触に思わず身震いする
にゅぷぬぷと浅い出し入れが始まり内側から湧き上がる快感に背筋がしなった
「ああっ・・・それダメ・・・♡」抗議するように首を振るが彼の指はさらに奥へと
進み襞を掻き分けていく くにゅっくにゅと曲げられた関節が同じリズムで
Gスポットを押し目の前が白くなり全身を震えさせる「ああっ・・・イクッ・・・!♡」
甲高い嬌声と共に潮が噴き上がりシーツを濡らした 痙攣する膣内で彼の指がなおも
動く「ま 待って・・・今イッたばっかり・・・♡」必死に訴えるが聞き入れられず
さらに激しく掻き混ぜられる クチュクチュという音色が部屋中に響き渡り意識が
飛びそうになる刹那「俺も限界だ・・・挿れるぞ」低く囁かれた言葉と同時に指が
引き抜かれ 代わりに灼熱の塊が押し当てられた「や・・・大きい・・・無理かも・・・♡」
恐怖と期待が入り混じる中で先端が少しずつ侵入してくる「力を抜け・・・大丈夫だから」
耳元で優しく言い聞かせながら彼が腰を進めるとミチミチと肉が広がる感覚に襲われる
全て収まった時にはお互い汗まみれで荒い呼吸をしていた
「全部入ったよ・・・痛くないか?」心配そうな問いに・・・




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