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実はもう準備できてるんだ

2026年02月23日 00:29

実はもう準備できてるんだ

「直ぐできるけど・・・」彼は顔を近づけてきた 唇が触れるギリギリのところで止まっている
「近い!♡」「キスしてくれないの?」「チュッ♡」彼女の柔らかい唇が彼の唇を優しく捕らえる 

チュッ と音を立てて離れた途端 彼の舌が素早く滑り込み あなたの小さな舌を追いかけ始めた
「んんっ・・・ちょっ・・・朝ごはんの前に?・・・♡」あなたの抗議はすぐに喘ぎ声に変わる 

彼の大きな手があなたの腰を強く引き寄せて逃げられないように固定すると同時に 
もう一方の手があなたの乳房鷲掴みにした「準備できてるのは こっちの腹ごしらえだよ」

唾液が糸を引く唇を舐めながら彼が低く迫ってくる

ここまで読んでいただきありがとうございます

「ちょ・・・待って・・・せっかく朝ご飯作ってくれるのに・・・」あなたの抵抗も虚しく 
彼の熱い手はもう既に背中のラインを下り 臀部の丸みを確かめるように揉みしだいていた
朝ごはんは このあとだ まずは 君を頂くことにする」その言葉と同時に 
彼はあなたの腰を持ち上げるようにして分身を突き立てた ぐぷりと 湿った肉が広がる音がする 
昨夜の名残が潤滑油となって 抵抗なく奥まで貫かれた「ひゃあんっ!♡」突然の衝撃に
あなたは弓なりに背中を反らせ 甲高い嬌声が部屋に響いた そのまま彼はあなたを膝に乗せ 
下から突き上げ始める「あっ あっ ダメぇ・・・朝からこんなぁ♡」言葉とは裏腹に 
あなたの内部はうねるように彼を締め付け 腰が自ら動き出している「ほら 美味しそうに
飲み込んでるじゃないか」彼は耳元で囁きながら あなたの敏感な蕾を指でつまみ上げた
「ひっ・・・んんっ・・・そこ・・・弱いのにぃ・・・♡」快感の波が次々と押し寄せ 
思考が霞んでいく 窓から差し込む朝日に照らされて 絡み合う二人の影が床に長く伸びていた

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