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彼女の首筋にキスすると

2026年02月01日 00:18

彼女の首筋にキスすると

期待通りの嬌声が漏れた そのまま耳朶を噛むように口づけながら 
片手でブラのホックを外す「んぅっ!ちょっと早いって!♡」と焦る声が

可愛い「さっきのお返しさ」と言うと彼女は頬を膨らませて抗議してきた 
しかしその指が既にズボンの中に滑り込んでいるんだから 言葉と行動が一致しない 

「ほら ここは正直さんだもんね~♡」指先が意地悪く動くたび 
思わず呻いてしまう 我慢できず彼女のTシャツをまくりあげると 

透き通るように白い肌が目の前に広がった「あっ・・・♡」恥じらいで
赤くなる顔とは裏腹に 胸元の突起はすでに尖っている 

理性の糸がぷつんと切れる音がした

ここまで読んでいただきありがとうございます

彼女乳房に食らいつくように吸い付く 唾液で濡れた乳首
唇の中でぴくんと跳ね まるで生き物のように反応した「んぁっ!そんな・・・
凄い・・・!♡」疼きを訴える声に焦らすため口を離すと 腫れ上がった突起が
誇張されたように尖っていた 優しく舌先で円を描くように舐め始める
「んっ・・・それも好きかも♡」彼女の指が僕の髪をくしゃくしゃとかき混ぜる
「じゃあ次はこっちね~♪♡」と無邪気に言い放ち 僕の下半身をまさぐり始めた
「おい!まだ朝だって・・・!」抗議も虚しく 彼女の唇が最も敏感な部分に
触れた瞬間 全身の力が抜けるような快感が走った「お仕事行く前なのに・・・
こんな・・・凄い!♡」「だって あなたの身体は嘘つけないもの~♡」彼女は僕の
ジーンズの上から巧みな指使いで股間を撫で回す 指の腹全体を使って円を描き 
時に爪の先でカリッと引っ掻く「んぐっ!そんなんされたら・・・止まれなくなる!」
必死に彼女の肩を押さえても 熱く湿った吐息が喉の奥でくぐもった喘ぎに変わる
「止まらなくていいよ~?♡」突然彼女の手が服の中に入り込み 直接肌に触れてくる 
指先が皮膚の凹凸を確かめるように這い回り 肋骨の隙間を探るように動いた
「あっ・・・そこ弱いから・・・!」予想以上の正確な攻め方に身体が弓なりに反る
「知ってる♪♡」得意げな囁きと共に 指先が脇腹を這い上がり 胸筋の輪郭をなぞる 
まるで解剖学的な知識を活かした医師のような動き・・・

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