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私の好きな物の詰め合わせでいいの?

2026年01月31日 00:13

私の好きな物の詰め合わせでいいの?

彼女は悪そうな微笑みを浮かべた 私はフライパンの卵を見つめたまま固まる
「もちろん・・・って何を想像してるんだよ」笑い飛ばそうとしたけど声が上擦った 

彼女はテーブルから立ち上がり ゆっくりとこちらに近づいてくる
「例えばこんな感じ・・・♡」背後から伸びてきた手が私の腰に触れると同時に 

熱い息が耳元にかかる「ちょっと待って・・・朝ご飯まだ出来てないし」
抵抗しようとしても 彼女の指先はすでにズボンファスナーを探っていた

大丈夫・・・すぐに終わるから♡」金属の擦れる音と共にファスナーが下ろされる感触 
そして冷たい空気に晒される感覚「ほんとにダメだって・・・」必死に言い訳しても 

彼女の手は止まらない「こんなにおっきくなってるのに?♡」低い笑い声と共に 
彼女の舌が首筋を這った瞬間 全身に電流が走る「ぐぁっ・・・」思わず声が出て

しまう 彼女は満足げに笑いながら 両手で私の顎を包み込んだ「もう逃げられないよ?♡」

ここまで読んでいただきありがとうございます

「逃げたらどうなるのか知ってる?♡」彼女の親指が私の首筋
なぞると同時に キッチンカウンターに押し倒された 目玉焼きが焦げる匂いが鼻を突く
料理放ったらかしにして 悪い子だね」彼女の声は蜜のように甘い
「だって・・・朝ご飯より美味しいものが目の前にあるんだもん♡」そう言いながら
彼女は膝で私の脚を割って入ってきた 硬くなったものを直接刺激され 思わず声が
漏れる「あっ・・・そこダメだって」「嘘つき 本当は欲しかったくせに♡」彼女の指が
私のベルトのバックルに触れた瞬間 玄関のチャイムが鳴った「あれ?誰か来たみたい♡」
悪戯っぽく笑う彼女「ちょっと待っててね」キッチンから出ていく彼女の後ろ姿を
呆然と見送る ドアを開ける音と共に「宅配便です!」という明るい声が聞こえた 
俺は急いで服装を直しながらため息をつく「タイミング悪すぎだろ・・・」

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