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「ダメだってば」彼女の腕を掴みベッドへ

2026年01月05日 00:14

「ダメだってば」彼女の腕を掴みベッドへ

「ちょっと!どこに行くつもりなの?♡」困惑した表情を見せる彼女だけど抵抗はない
「ここなら誰にも見られないから」指先で鎖骨をなぞるとピクリと震える身体

「ねえ・・・そんな格好されたら我慢できないよ」耳元で囁くと吐息がかかり彼女の頬が紅潮していく
「じゃあ・・・脱いで欲しい?♡」小さな声で尋ねる彼女 両手を広げて誘うように微笑む

「ああ・・・ゆっくりと時間をかけて脱がしてあげる」ボタン一つずつ外す指先が汗ばんでいる
最後のボタンを外した瞬間 ブラジャーからはみ出た乳房の谷間が目の前に現れた

「おぉ・・・これは・・・」思わず声が漏れるほど美しい曲線美
「ふふっ♪どうぞ召し上がれ♪♡」悪戯っぽく笑う彼女の瞳には期待の色が浮かんでいる

「いただきます」舌先で乳輪を這うように舐め上げると甲高い悲鳴と共に背中が反り返った
「ん・・・ぁ・・・♡」彼女の体がピクリと跳ねるたびにシーツが波打つ

焦らすように乳首には触らず周辺だけを舐めていく
「お願い・・・もっと強く・・・♡」懇願する声に応えず今度は逆側の胸へ移動する

「やだ・・・意地悪しないでぇ・・・♡」腰を浮かせて誘惑する彼女に思わず笑みがこぼれる
「君が可愛いからね」乳首に軽くキスすると「ひゃあん!♡」と声が上がる

「まだだよ」再び口を離し脇腹へ舌を這わせる
「ダメ・・・そこ・・・くすぐったい・・・♡」身を捩る姿が愛らしい

じっくりと時間をかけ全身を愛撫していくうちに彼女息遣いが荒くなってきた

ここまで読んでいただきありがとうございます

「はぁ・・・はぁ・・・♡」彼女の呼吸が乱れてくる
気持ちいい?」尋ねると黙ってコクンとうなずく姿がたまらなく可愛い
「よかった」そのまま太腿の内側へと舌を這わせるとビクッと震える足先
「あっ!そこは・・・ダメだってばぁ・・・♡」拒絶の言葉とは裏腹に脚を開こうとする仕草
「本当に嫌なら止めるけど?」わざと聞いた私に対する答えは熱い吐息だった
「止めちゃダメ・・・続けて・・・♡」潤んだ瞳で見上げられたらもう限界だった
彼女の秘所に顔を埋めた瞬間甘酸っぱい香りが鼻腔を満たす
舌先で優しく花弁をなぞると蜜が溢れ出てきて私の口元を濡らす
「ねえ・・・もっと奥まで入れていいよ・・・♡」
彼女の恥ずかしそうな声に思わず笑みがこぼれる
「え?」驚いて顔を上げると彼女が赤くなった頬を手で隠していた
「だって・・・いつも指ちょっとしか入ってくれないじゃん・・・♡」
確かに僕はあまり無理なことはしないようにしていたけれど
大丈夫なの?」心配になって聞くと小さくうなずく彼女
「痛かったらすぐ言ってね」そう言いながらゆっくりと奥に進めていく
「指じゃ限界だね・・・選手交代
「あ・・・入ってきてる・・・♡」目を閉じて感じる表情がまた愛おしい
少しずつ深くなる結合に彼女も合わせて呼吸を整える
「全部・・・入ったよ」優しく髪を撫でると安心したように微笑む彼女
「うん・・・温かい・・・少し・・・このままがいい・・・♡」

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