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素敵な夢の事を考えて彼女を待っていると

2026年01月06日 00:06

素敵な夢の事を考えて彼女を待っていると

「何にやにやしてるの?♡」彼女が目を輝かせながら俺を見つめる
どうやらさっきまでの妄想が顔に出てしまっていたらしい

「何でもない」と素っ気なく答えるが 心臓バクバク
「嘘つき!絶対エッチなこと考えてたんでしょう♡」彼女が嬉しそうに跳ねる

「いや・・・それは・・・」「認めたら楽になるのに~♡」彼女は俺の腕に
絡みつきながら 意味深な笑みを浮かべる「まぁ・・・否定はしないけど」

「わぁ 正直で偉い♡」彼女の声が弾む「どんな事想像してたのか教えて♡」
「それは・・・その・・・君のこと」言葉を選んでいると

「私のことを?・・・美しくて可愛い私を・・・どうやって?♡」彼女が膝に乗り
顔を近づけてくる 温かい吐息首筋にかかる「・・・こうやって君を押し倒して・・・」

「押し倒して・・・?」彼女の瞳が好奇心で輝いている「こんな感じで・・・」
俺は意を決して彼女をゆっくりとソファに横たえた 柔らかなブラウス

布地が滑り落ち 肩のラインが月明かりに浮かぶ
「あん 意外と大胆♡」彼女が笑いながらも身を委ねてくる

「嫌ならやめるけど・・・」自信が揺らぎかけた瞬間
「やめないで ずっと待ってたんだから♡」彼女の手が俺の頬に触れた

熱を持った掌が心地良い「じゃあ・・・遠慮なく」俺は彼女ブラウス
ボタンに手をかけた 一つずつ外していく音だけが静かな部屋に響く

「ん・・・♡」彼女息遣いが早くなる ボタンを外し終え
白いキャミソールの下から覗く谷間に目が釘付けになった

ここまで読んでいただきありがとうございます

「見すぎ・・・♡」彼女が手を口元に当てて身を縮めた
耳まで赤くなった姿がたまらなく愛おしい「じゃあ目を閉じて・・・」
優しく囁くと 彼女は長い睫毛を伏せ 柔らかなカーブを描く瞼に口づける
チュッ と音を立てると 華奢な肩がピクリと震える
続けて額 鼻先 そして頬へと順に唇を這わせる
・・・最後に 薄く開いた唇へ辿り着くと しっとりとした感触が迎えてくれる
「あっ・・・♡」甘い吐息が遠くで溢れ出す ゆっくりと開き 
彼女の最も敏感で温かな入り口に舌を挿入するクチュクチュと
卑猥な音を立てて出し入れする・・・「・・・時々閉じちゃう♡」彼女が困ったように
微笑む「じゃあ僕が支えてあげる」両手で彼女の腰を抱き寄せ
再びキスを続ける 柔らかな唇が震えるたびに そっと受け止める
「ん・・・好き・・・♡」彼女の囁きが鼓膜をくすぐる
舌が絡まり合うたびに 彼女の体がぴくっと動くのが可愛らしい
「もっとして・・・♡」誘うような視線に逆らえない
彼女の背中を優しくなぞりながら・・・繰り返す

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