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今は君を見ていたい

2026年01月26日 00:13

今は君を見ていたい

いつも以上に艶めかしい・・・昨晩よりもさらに淫らな姿がそこにあった 
白い肌に浮かぶ汗の玉が朝陽に照らされて宝石のように輝いている

「ねぇ・・・早くしないと・・・本当に遅くなっちゃうよぉ・・・♡」
彼女の声は甘ったるく濡れていた 焦らされ続ける身体が小刻みに

震えているのを感じる「もう少し見せて?」そう言うと彼女観念したように
両腕を頭の後ろで組んだ 豊かな胸が突き出される形になり ピンク色の先端が

誘うように揺れる「あんまり見ないでぇ・・・恥ずかしい・・・♡」そんなことを
言いながらも彼女の腰は無意識に動いていた 私はそっと手を伸ばし太腿の

内側を優しく撫で上げる「ひゃっ!♡」短い悲鳴と共に全身が跳ね上がり股間からは熱い
蜜が溢れ出す シーツに染みが広がっていく「こんなに濡れてる・・・待ってたんだね」

私の言葉に彼女は真っ赤になって顔を覆う「だって・・・朝からずっと我慢してたんだもん・・・♡」
「偉いね」ゆっくりと指を滑らせていき彼女の秘所へ到達するとそこは既に洪水状態だった

「もう挿れていいよぉ・・・お願いぃ・・・♡」懇願するような目つきで見つめてくる
恋人を見ているだけで限界に近づいてくるのが分かる「わかった」

ここまで読んでいただきありがとうございます

「んんっ・・・!?♡」彼女の腰が待ちきれずに浮き上がった 
逞しく勃起した私のものが入り口にぴったりと押し当てられているのに 
一向に奥へ進もうとしない「どうしてぇ・・・焦らしてるの?♡」涙目で抗議する
彼女の頬を優しく撫でながら微笑む「焦らない焦らない」そのまま先端だけを
小刻みに擦り付けるように動かすと くちゅっ・・・ぬちゃっ・・・という淫靡
水音が響き渡った「やだぁっ・・・そんなに焦らさないでぇ・・・♡」彼女の声が
切羽詰まったものになる すでに入口がヒクヒクと痙攣し始めているのが見て取れた
美術館・・・行くんでしょ?準備しなきゃいけないんだ」わざと意地悪く訊ねれば 
彼女は悔しそうに唇を噛む「こんなの我慢できない♡」

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