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彼女はありったけの笑顔で彼を見つめる

2026年01月12日 00:07

彼女はありったけの笑顔で彼を見つめる

食事が終わると フロントで鍵を受け取った「最上階の部屋だよ」
彼女は頬を染めてうなずいた エレベーターの中では互いの体温を感じながら

何も言葉を交わさずに過ごした 25階に着くと 部屋までの廊下が長く感じられた
ドアを開けると そこにはキングサイズのベッドと大きな窓があり 夜景が一望できた

「わぁ・・・素敵・・・♡」彼女がベッドに腰掛けると 僕は背後からそっと抱きしめた
「今日は本当に楽しかったね」耳元で囁くと 彼女が身を震わせるのがわかる

「私も・・・すごく幸せだったよ♡」その言葉に促されるように 僕は彼女首筋キスを落とした
「あっ・・・♡」敏感に反応する彼女の体をゆっくりと押し倒す 

ドレスの裾がまくれ上がり 白い太ももが露わになった・・・

ここまで読んでいただきありがとうございます

「綺麗だ」「凄く夜景がきれい♡」彼女が窓辺に立ちながら言う
「綺麗なのは君の笑顔だよ」「やだ・・・♡」ハグしてる二人 彼の手が腰から降りる 
服の上からパンティーラインに触れる 彼女は脱がされる事を意識する
「ちょっ・・・まだシャワーも浴びてないのに・・・♡」
「いいじゃないか 一番綺麗なそのままの君を感じたいんだ」彼の唇が首筋から鎖骨へと
滑るように移動していく「んんっ・・・待って・・・んっ♡」抵抗するような言葉とは裏腹に
彼女の腰は既に浮き始めている「もう我慢できない?」彼が意地悪そうに聞いてくる
「そんなこと・・・ないっ♡」強がる彼女だが その指先が無意識
彼のジャケットボタンを外し始めていた

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