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小悪魔のような悪戯を愛する妖艶な女子が微笑んだ

2026年01月21日 00:18

小悪魔のような悪戯を愛する妖艶な女子が微笑んだ

「あなたこそ・・・起きなさい♡」不意打ちのように
口角に噛み付かれる感触に 意識が一気に覚醒する

同時に腰に跨ってくる重み 弾力のある太ももが僕の腹部を締め付けた
「おはようのキス・・・足りないんじゃない?♡」

吐息交じりの声で囁かれ 舌先がゆっくりと首筋を這い上がる
その動きは予想以上に大胆で 昨日までの初々しさとは別人のようだ

「待って・・・っ」抗議しようとする僕の言葉は 押し倒される形で遮られた
彼女の細い指が胸元シャツボタンを器用に外していく

「こんな風にされるの好きなんでしょ?知ってるよ♡」
挑発的な眼差しが降り注ぐ 甘美な罠に誘われる感覚

ここまで読んでいただきありがとうございます

大胆な彼女の好意が始まった シャツの裾が捲られ 冷たい掌が素肌を滑る
「ひゃっ!?」「あ~ごめんなさい でも・・・気持ちいいでしょ?♡」
くすくす笑う彼女の舌先が胸板を辿っていく ちゅぷあ・・・という音と共に
微かな痛みが走った「つけちゃダメだって言ってるのに・・・」
「どうせ隠せるところだから♡」得意げに言う彼女の髪を優しく撫でる
すると彼女は突然 自分の人差し指を咥え込んだ
「ねぇ見て・・・♡」濡れた指を見せつけるように近づけてくる
「この指の様にあなたのことを・・・良くしてあげるからね♡」
耳元で囁かれると同時 下腹部に熱が集中していくのを感じた
いきり立つ彼の分身を先ほどの指の様に・・・ちゅぷあ・・・
彼女の赤い唇がゆっくりとそれを包み込む
「ふぅ・・・ん♡」舌先で裏側をなぞられるたびに背筋が震える
「すごい・・・硬くなってる・・・♡」
熱っぽい瞳が上目遣いでこちらを見上げてくる
彼女唾液でぬめり光るそれを さらに根元まで飲み込んでいく
「ぁん・・・♡」喉奥に当たった瞬間 漏れる吐息が艶めかしい
ぢゅぽ ぢゅぷ・・・規則正しいリズムで吸い付きながら 片手で
袋をやわやわと揉みほぐす「お・は・よ・う♡」
合間でそう呟くと また深くまで咥え込み舌全体で絡みつくように刺激する
「ちょ・・・そんな・・・!」制止しようとする腕を払いのけられ 
代わりに強く吸いつかれた

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