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豪華なホテルの部屋で

2026年01月11日 00:08

豪華なホテルの部屋で

ドサッ! 勢い余ってベッドに倒れこんだふたり
「ご ごめん!ケガない?」「大丈夫・・・ですけど・・・いきなりですね♡」

顔が近すぎて目を合わせられない でも次の瞬間 彼の真剣な瞳に引き込まれていると
「もう・・・我慢できません」優しく重なる唇

最初はそっと触れ合うだけなのに 徐々に深くなる
シャツ越しに伝わる彼女豊満なボディーライン 思わず息を呑んだ彼

「ちょ・・・ちょっと待って!♡」慌てる彼女を押さえつけ 
そのままブラウスボタンに手をかける「雨で服が濡れて 寒いでしょ?」

言い訳のように囁きながら一つずつ外していく指先
「んっ・・・ダメですよ・・・こんなところで・・♡」

抗議する声もどこか艶っぽい 肌があらわになると同時に 
彼女の甘い香りが部屋中に広がる「もっと見せて・・・」

首筋に吸い付くと「あっ!やめて・・・そんなところつけたら・・・♡」
ブラジャーのホックが外れる音「カチッ」「すごく綺麗なふくらみ・・・」

乳房に触れると「んんん~・・・!♡」背中を弓なりに反らせ悶える彼女 
乳首を摘むたびに漏れる吐息「はぁ・・・はぁ・・・ダメ・・・♡」

「何がダメなの?」耳元で低く囁く

ここまで読んでいただきありがとうございます

「だって・・・こんな・・・♡」言葉を詰まらせる彼女 その姿がまた愛らしい
「俺に任せてくれればいいんだよ・・・」ベルトを外しズボンを脱がせると 
下着一枚になった彼女の肢体が露わになる「ほら おいで」
腕を広げると迷うことなく飛び込んでくる 豊かな膨らみが胸板に押し付けられる
大好き・・・ずっと好きでした・・・♡」彼女が初めて自分からキスをした
舌を絡め合う濃厚な口づけ 唾液の糸が引くほど激しいキスを交わす「僕もだよ」
濡れたショーツ越しに股間を探る「ひゃぅっ!そこは・・・!♡」抵抗も虚しく 
布地の上から割れ目を撫でられ 次第に湿り気を帯びていく
「ね・・・私ばっかりずるい・・・♡」彼女が手を伸ばし 硬くなったモノに触れる
「うあっ!・・・そんなにしたら・・・」
気持ちいいですか?♡」小悪魔的な笑みを浮かべながら ゆっくり上下に擦る
「・・・ああ・・・すごく・・・いい・・・」正直な感想彼女は満足げだ
お互いを求め合うように裸になり 熱く絡み合う
「一つになりたい・・・お願い・・・♡」
「ああ・・・俺もだよ」ゴムを装着する間にも 待ちきれずに腰をくねらせる彼女

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