- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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狭山の卓也さんの12月のウラログ一覧
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2025年12月31日 00:13
彼女が突然私の股間を指差す 確かに休憩の後で血流が良くなっていた 「いやぁ・・・これは不可抗力だろ?」苦笑いすると彼女が不満そうに 唇を尖らせる「大掃除終わったばっかりなのに・・・エッチ!♡」 ... 続きを読む
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2025年12月30日 00:08
彼女が息を呑む音に 彼の唇がさらに近づく 耳たぶを甘噛みしながら低い囁きが脳裏に染み込む「全部見せて」 返事の代わりに太腿を擦り合わせると 彼の硬くなったものが反応した 「あの頃より・・・♡」と... 続きを読む
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2025年12月29日 00:35
壁際に並ぶ本棚には昔と変わらず哲学書ばかり そして机の上には若かりし日の私たちの写真「君はずっと特別だったんだ」 振り向くと彼の目に涙が光っていた「でもあの日から時間が止まって・・・」 彼は写真... 続きを読む
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2025年12月28日 00:13
首筋に見惚れている私に気づいたのか「どうかした?」と彼が尋ねてきた ワイングラスを持ち上げる仕草まで絵になる「変わらないわね・・・♡」 思わず本音がこぼれた「君も相変わらず可愛いよ」と彼が囁く声... 続きを読む
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2025年12月27日 00:34
「ごめん・・・我慢できないかも」そう呟くと彼女が嬉しそうに目を閉じた 赤信号で止まった時 周囲の目も気にせず唇を重ねる 「ん・・・♡」彼女の吐息が甘くて切ない 信号が変わったのに 離れられない・... 続きを読む
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2025年12月26日 00:20
彼女は目を丸くした あまりにも唐突すぎる 求婚に脳内が混乱する でも次の瞬間・・・「うん!いいよー!♡」彼女が飛びついてくる 「でもその前に・・・♡」ニヤリと笑いながらスカートの裾を持ち上げた ... 続きを読む
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2025年12月25日 00:04
毛布の中で絡み合う肌と肌が心地よくて・・・ 「お願い・・・もう少し抱きしめてほしいな・・・♡」 彼の胸板に擦り寄ると心臓の鼓動が早くなる 「・・・まだ足りない?」 低い声が耳元で響いて背筋がぞく... 続きを読む
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2025年12月24日 00:08
彼の提案で「ちょっと待って これ以上酔っちゃったら私・・・♡」 「大丈夫さ ちゃんとお泊まりの準備は用意してるから」 そう言ってウインクする彼の目がギラリと光った 部屋に入るなり壁ドン状態「もう... 続きを読む
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2025年12月23日 00:22
「あっ・・・ママからだ♡」「えっ?今?」 君は慌てて飛び起きる「ちょっと待って!♡」 パンティ一枚でバスルームへ駆け込む ドア越しに聞こえる声 「ごめんママ~!遅くなるって連絡忘れてた~!♡」 ... 続きを読む
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2025年12月22日 00:15
夜景で浮かれてる 私を見て・・・ 彼の目が輝いた 「わぁっ!すごい夜景だね!」「でしょ?これを見せたかったの♡」 グラスを傾けながら私は膝をそっと寄せた 「え?何?」 「もう・・・こういう場所は... 続きを読む
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2025年12月21日 00:18
彼のものは脈打ちながらも侵入を拒んでいた 代わりに その熱い塊がゆっくりと上下に動き始めた 「あぁっ・・・♡」 彼女の背筋が弓なりに反る 「もっと・・・ちゃんと・・・♡」懇願する声がかすれる 彼... 続きを読む
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2025年12月20日 00:13
彼女の声が急に甘く響く「普通エッチしてると思うけど・・・してないよね♡」 彼は耳を疑った 周囲には買い物客があふれているのに彼女は平然と爆弾発言をした 「ばっ・・・ここ外だぞ!」彼が慌てて手を引... 続きを読む
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2025年12月19日 00:08
画面を見せてきた そこには確かに僕の顔ばかり しかも全部満面の笑みだ 「おまえ・・・俺のこと大好きすぎだろ」 「そ・・・そんなこと言わなくても・・・わかるでしょ♡」 真っ赤になって俯く彼女の手を... 続きを読む
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2025年12月18日 00:09
いつもなら恥じらいを見せるはずなのに 今夜は違っていた「ちょっ・・!?」 驚いて目を開ける彼 唇を離すと彼女の潤んだ瞳がすぐそこにあった 「今日は私がリードするんだから・・・覚悟してよね!♡」 ... 続きを読む
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2025年12月17日 00:09
ぞくっとした感触が腰全体を走る 思わず「ひゃっ♡」と小さく悲鳴を 上げてしまう それを聞いた彼の目が微かに細まった「敏感すぎる・・・可愛い」 彼の手がパンティの上から熱くなった部分を探るように動... 続きを読む
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2025年12月16日 00:06
ふとスマホを見るとコンサートの抽選が当たっていた 今夜は最高の夢が見られそう ドキドキしながら会場に向かったけれど なぜかVIPルームの名札に私の名前がある まさかバックステージパス付き!? そ... 続きを読む
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2025年12月15日 00:11
「いいね!」近くのドンキホーテに向かった二人は お菓子やジュースだけでなく なぜか大人のおもちゃ売り場 まで足を運んだ「ちょっと・・・こんなところで♡」彼女が小声で囁く 「平気だって 誰も見てな... 続きを読む
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2025年12月14日 00:10
興奮した二人は お互いを確かめるため 美術館を出て直行したのは ホテルの一室 カーテン越しの街灯が 柔らかな影を作っていた 「ねぇ・・・本当に描いてみせて?」彼女の目が潤んでいる 「ああ 俺のタ... 続きを読む
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2025年12月13日 00:54
二人を覆うタオルケットの中は サウナ以上に蒸れ 湿った肌が吸い付き合う「見える?♡」「大丈夫・・・ほら 通路の死角だし・・・」 彼がこっそり指差す先は厚い石壁と低いパーテーションが重なり合う陰影... 続きを読む
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2025年12月12日 00:12
彼女が突然くすっと笑って言った「なんか目がエロい♡」 僕は慌てて視線を逸らす「な・何言ってるの」「ふふ・・・バレてるよ?♡」 彼女はニヤニヤしながらタオルケットの裾を持ち上げ 湯上がりの素肌をち... 続きを読む
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2025年12月11日 00:08
唇を重ね合わせた瞬間 ふたりの周りにピンク色の光が舞い散っている描写を見て 「ここ・・・好き♡」彼女が指差す「だってさ・・・こういうの憧れるよね?♡」 湯気に混じって彼女の甘い吐息が漂ってくる ... 続きを読む
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2025年12月10日 00:07
突然の声にびくっとした 振り向くと目を覚ました彼女が まっすぐに見つめていた「起きたのか・・・ごめん」 言い訳しようとする僕の言葉を遮るように 彼女は首筋に手を回してくる ふわっと漂う香水の匂い... 続きを読む
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2025年12月09日 00:05
「ひゃっ・・・!♡」君の甲高い声が部屋中に響く 足の付け根を避けて慎重に指を滑らせると 肌が粟立つのがわかる 「こっちの方が効果あると思うんだけど?」ニヤリと笑いながら もう一方の手で脇腹を優し... 続きを読む
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ドライヤーの温風がバスローブの隙間から吹き抜けるたびに彼女の胸元が微かに覗く
2025年12月08日 00:09
「ちょ・・・乳首見えちゃう♡」慌てて前を押さえる指先が透けた布越しに見える 「大丈夫 ここからは死角だよ」耳元で囁くと彼女の身体がビクッと震える 「嘘つき・・・♡」真っ赤な顔で睨まれても全く怖く... 続きを読む
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2025年12月07日 00:40
香水と汗が混ざった匂いが鼻腔を満たす ファミリーレストランに席を移すも ラブラブな会話が弾む 「ねえ見て・・・ソースついてるよ♡」彼女がナプキンを手に伸ばす テーブルの向こう側で身を乗り出すと ... 続きを読む
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2025年12月06日 00:12
「録画してるから大丈夫♡」「可愛い」 「チョット録画してるの♡」「愛のインスピレーションを掻き立てて」 彼女の甘い歌声に合わせて彼はベースラインを奏で始める ふたりの音が重なり合うと 部屋中に魔... 続きを読む
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2025年12月05日 00:11
「キスマーク?・・・やばい」 「何焦ってるの・・・他にも女いるの?♡」 「ばか・・・今日から合宿・・・先輩に見つかるだろ」 「やきもち焼かれて・・・特訓だね♡」 「先輩って・・・彼女いない・・・... 続きを読む
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2025年12月04日 00:57
「だって・・・♡」「そんなに欲しかったの?」 「・・・うるさい・・・♡」「ちゃんと欲しがってるくせに」 「そんなことない・・・!」「嘘つくなよ」「・・・もう・・・♡」 「全部俺のものだからな」「... 続きを読む
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2025年12月03日 00:06
いきり立つ分身が彼女を圧迫する 「ちょっと待って・・・♡」という声が聞こえるけど もう止まれない 「あぁ・・・♡」と息づく声に興奮が増す 激しくなる動きに合わせてベッドが軋む 汗ばんだ肌と熱い吐... 続きを読む
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2025年12月02日 00:11
柔らかな胸の膨らみと赤い唇との間で 薄紅色の舌が挑発的に蠢いた 「この舌で・・・ね?♡」濡れた瞳が細くなる 彼は思わず喉を鳴らした 指先が震えながら彼女の腰を掴む「ほら見て?ペットボトルの栓を開... 続きを読む
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2025年12月01日 00:16
ボートがゆっくりと動き出す 水面の冷たさが皮膚に伝わる一方で 股間付近は彼女の体温と湿り気で熱くなる 「あんまり暴れないで・・・変なところに当たってる」 彼の低い声が耳元で響く「だって・・・♡」... 続きを読む


