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その時だった 突然の電話だ「ピコン♪」君のスマホが鳴った

2025年12月23日 00:22

その時だった 突然の電話だ「ピコン♪」君のスマホが鳴った

「あっ・・・ママからだ♡」「えっ?今?」
君は慌てて飛び起きる「ちょっと待って!♡」

パンティ一枚でバスルームへ駆け込む ドア越しに聞こえる声
「ごめんママ~!遅くなるって連絡忘れてた~!♡」

「まったくもう・・・!」彼女のお母さんの怒号が聞こえた
「アンタまたあの男と・・・!」僕は床に落ちたシャツ

拾いながら苦笑した そして気づいた・・・鞄の中身を!
「おいおい!これ全部君の勝負下着か?」「キャー!!見ないで~!♡」

君が真っ赤になって戻ってきた 手に持っていたのは・・・
「これなんてエロすぎるだろ!」黒のスケスケ下着セット

「そ・・・それはお姉ちゃんの!私じゃないわよ!♡」
するとまた電話が鳴った「パパからだ!ヤバい!♡」

君は再びバスルームへ「もしもし!?違うのパパ!これは事故で・・・!♡」
僕はベッドに戻り枕元のヘアピンを見つめた そして思いついた悪戯を

実行することにした「ただいま~!って・・・ギャーッ!?♡」
君が戻ってきた時には僕が全裸で待ち構えていた

ここまで読んでいただきありがとうございます

「ちょっ・・・何やってるの~!♡」君はドアにもたれかかり目を丸くした
「だって君が電話ばっかりだから・・・」僕は両手を広げて
待ち構える「ほら~こっちにおいで・・・」
「えぇ~無理無理!そんな格好されたら・・・♡」君は顔を背ける
「じゃあこうしよう」僕はソファのクッションを取り上げ振り返る
「えっ?何それ?♡」君が不思議そうに近づいてきた瞬間・・・
ポンッ!クッションを床に投げつけた「ひゃっ!?♡」驚いた拍子に
君は僕の胸に倒れこんだ「捕まえたぞ~」強く抱きしめる
「ずるいよぉ~!でも嬉しい・・・♡」君が耳元でささやいた
「じゃあさ・・・お礼に・・・」僕は耳朶に舌を這わせる
「あぁん♡」君の体が震えた「ねぇ・・・見ていい?♡」
下腹部に手を伸ばす「えぇ~そこはダメだって~」
「だってもう・・・♡」僕の指先が熱くなった部分に触れる
「んっ♡」君の足がガクガク震える「こんなになってるじゃん♡」
そのまま膝を曲げて座り込んだ「やめてよ・・・恥ずかしいから・・・♡」
「じゃあこれならいい?」ショーツをゆっくりずり下げる
「キャーッ!♡」必死で押さえる君の抵抗をかいくぐり完全に脱がせた
「ほら見て こんなになってるんだよ」指先でそっと割れ目を開く
「いやぁ~!そこ見ないで~!♡」顔を隠しながらも腰を突き出してしまう
「嘘つき 本当は見て欲しいんでしょ」

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