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背伸びして彼の首に腕を回した彼女が 不意に唇を重ねてきた

2025年12月18日 00:09

背伸びして彼の首に腕を回した彼女が 不意に唇を重ねてきた

いつもなら恥じらいを見せるはずなのに 今夜は違っていた「ちょっ・・!?」
驚いて目を開ける彼 唇を離すと彼女の潤んだ瞳がすぐそこにあった

「今日は私がリードするんだから・・・覚悟してよね!♡」
挑戦的な言葉とは裏腹に その声は微かに震えている

ホテルの部屋に入った途端 彼女はベッドサイドに腰掛けた
高層階からの夜景を背景に ドレスの裾をゆっくりと持ち上げる

白い太ももの肌触りがちらりと覗き ゴクリと喉を鳴らす彼
「ねえ・・・見える?私のココ・・・♡」悪戯っぽく微笑みながら 

下着の紐を指先で弄ぶ 彼の視線を感じて嬉しそうに体を揺らす 
彼が慌てて近づこうとした時「まだダーメッ 焦らないで♡」

ペロッと舌を出した彼女は 自分の胸元ボタンに手をかけた
一つずつ外していく度に 柔らかな膨らみが露わになっていく

その頂点にあるピンク色の突起が 待ちきれないとばかりに
ツンと立ち上がっていた「ふふ・・・見て あなたのせいよ・・・♡」

妖艶に笑う彼女の指先が 自らの秘所へと向かい始めた
くちゅっ・・・湿った音が静かな室内に響く 彼女の細い指が

花弁を割り開き・・・「あぁ・・・ん・・・もっと・・・見てぇ・・・♡」
熱い吐息混じりの声が漏れた瞬間 彼が飛びかかるように覆いかぶさった

お互いの肌が重なり合う

ここまで読んでいただきありがとうございます

彼の手が彼女柔肌に触れた瞬間 ビクンと跳ね上がる身体
掌から伝わる温もりが まるで炎のように全身を駆け巡る
「待って・・・あ・・・ああっ!♡」甘い嬌声が彼の脳髄を直撃する
自分でさんざん焦らしていたせいで 彼女の身体はすでに火照りきっていた
彼の指先が滑るように乳房を捉えると 既に固く尖っていた乳首悲鳴を上げる
「ひゃうっ!そこ・・・だめぇ・・・♡」抗議の声とは裏腹に腰が浮き上がる
次の瞬間 下腹部に集まった熱が限界を超えた
彼が内腿を優しく撫でた刹那 彼女の頭の中が真っ白になる
「あああああっ!・・・♡」絶頂の叫びとともに腰が痙攣し始める
トロトロと溢れ出た蜜がシーツを濡らす音が生々しく響いた
放心状態彼女を抱きしめる彼の腕の中で 二人の呼吸だけが部屋を支配する
「ごめん・・・もう我慢できない・・・君の中に入りたい」
切実な告白に頷くしかない彼女 その瞳には確かな信頼が見える

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