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今朝は素敵な夢が見られた

2025年12月16日 00:06

今朝は素敵な夢が見られた

ふとスマホを見るとコンサート抽選が当たっていた 今夜は最高の夢が見られそう
ドキドキしながら会場に向かったけれど なぜかVIPルームの名札に私の名前がある

まさかバックステージパス付き!? そして控室で「お疲れ様」の缶コーヒーを受け取ったら
「君のこと・・・ずっと気になってた」と突然の告白「えっ!?本気ですか?♡」

混乱する私に彼は微笑みながら近づき 優しく唇を塞ぐ
最初は遠慮がちだった舌先が 徐々に激しさを増していく

「ん・・・ちゅ・・・ぷ・・・」唾液が糸を引く音
ドレスを脱がす手が震えてる 彼の荒い息遣い首筋をなぞる

「あ・・・ん・・・こんなところで・・・ダメですよ♡」「時間がないんだ」
壁際で揺れる影が二つ お互いの欲望を確かめ合うように

熱い指が敏感な場所を探る「んぅっ・・・そこっ・・・だめぇ・・・♡」
床に散らばる服を踏みながら 二人の体が重なり合う音だけが響く

「あっ・・・ん・・・♡」

ここまで読んでいただきありがとうございます

彼の指が・・・ツー・つっつー・・・くちゅくちゅ・・・「あっあ~・・・♡」
湿った音が控室に響き渡る 壁に押し付けられた私の背中が
冷たく汗ばむ 彼の長い指先が私の内側をかき混ぜるように動き
「くちゃっ・・・ぴちゃっ・・・」と淫らな水音を立てる
「・・・っあぁ!待って・・・そんなに強くしたら・・・♡」
「もう我慢できないんだ」彼の声が耳元で震える
「いつも遠くから見てるだけで・・・今日こそ君に触れたかった」
ファングッズの山を蹴り倒しながら 二人の体重で揺れる机が軋む音
「グチャ・・・ズブッ・・・」彼の猛り立ったものが私の太腿の間を擦り抜ける
「んんっ・・・!」思わず腰を浮かせてしまう ポスターに映る彼の笑顔が滲んで見える
「この部屋・・・防犯カメラついてないよね?♡」私の問いかけに彼はニヤリと
笑うだけ その笑顔ライブ中のものと同じだと気づいて胸が熱くなる
「全部の部屋に防犯カメラがある・・・嘘・・・安心して・・・これは俺たちだけの秘密
そう言って彼は私の口を唇で塞ぐ

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