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ちょっと!・・・何かが突っ張ってるんですけど

2025年12月31日 00:13

ちょっと!・・・何かが突っ張ってるんですけど

彼女が突然私の股間を指差す 確かに休憩の後で血流が良くなっていた
「いやぁ・・・これは不可抗力だろ?」苦笑いすると彼女が不満そうに

唇を尖らせる「大掃除終わったばっかりなのに・・・エッチ!♡」
「お前が誘惑するのが悪い!」言い訳しながら彼女をソファに押し倒す

抵抗するふりをしているが目は潤んでいる「待って・・・まだ終わってないって・・・♡」
言葉とは裏腹に腕を絡めてくる「一休みしたから元気いっぱい!」彼女が息を弾ませて囁く

汗ばんだ肌が部屋の蛍光灯に照らされて光っている「じゃあ・・・マッサージしてよ・・・♡」
「お任せください!」冗談半分で答えると彼女が突然身を起こした

「本気だよ?肩凝っちゃったの~♡」悪戯っぽく肩を揉んで欲しがる仕草
へぇ・・・?」意地悪く笑うと彼女も微笑む

ここまで読んでいただきありがとうございます

彼女は肩というわりには ソファーにうつ伏せに寝そべる
彼が「本当に肩だけでいいのか?」と訊くと「もう・・・わかってるくせに♡」
と頬を赤らめた 柔らかな髪を掻き分けながら肩甲骨あたりに手を置くと
「んっ・・・もっと強くぅ♡」と吐息混じりに懇願された
徐々にマッサージの手が下へ移動していく「ここはどうだ?」腰のくびれ
撫でると「ひゃあん!ダメだってばぁ♡」と身体を震わせる
「背中の緊張が解けたら次は側面から前面を・・・」冗談半分で
提案すると「それこそエッチすぎ♡」と言いながらも仰向けになる彼女
指先が脇腹を通るたび「くすぐったいってば!んんっ・・・♡」
と笑い声と共に漏れる艶やかな喘ぎ 汗ばんだ額にキスを落として
「続きはベッドで」と囁くと「やだぁ・・・ここで♡」とソファの上で抱きついてきた

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