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彼の指先が太腿を這うように移動していく

2025年12月17日 00:09

彼の指先が太腿を這うように移動していく

ぞくっとした感触が腰全体を走る 思わず「ひゃっ♡」と小さく悲鳴
上げてしまう それを聞いた彼の目が微かに細まった「敏感すぎる・・・可愛い」

彼の手がパンティの上から熱くなった部分を探るように動き始めると
ぬめりのある水音が響き始めた「やだっ 聞こえない・・・で・・・♡」

自分の耳にも届くその音に羞恥心が込み上げてくる なのに身体は正直で 
次第に動きに合わせて腰が浮いてしまう 彼の指先が布越しに擦れる度に

痺れるような快感が全身を貫く 喉の奥から漏れる吐息が熱くなっていく
「こんなになってるのに・・・嫌なの?」彼の声が耳元で囁くように低くなる

「そんな顔されたら・・・もっといじめたくなるな」
次の瞬間 彼の手が素早く動いてパンティが引き下ろされる

一瞬何が起きたのか分からずに固まってしまう しかしすぐに現実に気づくと
反射的に両手で前を隠そうとした しかし既に遅かった

彼の視線が剥き出しになった秘部に注がれているのが分かる
恥ずかしさで顔中が火照っていく 涙が滲んで目の前の景色がぼやけて見える

「お願い・・・見ないで・・・♡」
弱々しい声で懇願するけれど 彼の興味は増すばかりだった

ここまで読んでいただきありがとうございます

彼女の手より下に彼の手があり 僅かな秘密の茂みを 
まさぐられて 秘裂の小さなお豆が顔を出している
「こんなに膨れてるのに・・・見ないわけないよね」彼の親指が敏感な粒に
触れた瞬間 電流が走るような刺激が全身を駆け抜けた 小さな悲鳴と共に
背筋が弓なりに反り返る「んっ・・・あぁっ・・・♡」彼の指は容赦なく
そこを転がし続けた「いつも君はここ触られるとすぐ濡れるんだね」
彼の指が私の中に入ってきた時 圧迫感と同時に奇妙安堵感が広がった 
まるで長い間探していたピースがようやく嵌ったような 
内側から満たされていく感覚「痛くない?大丈夫?」優しい問いかけに
首を振るしかできない 頬を伝う涙は痛みではなく喜びの表れだと
理解してくれるだろうか?涙が枕を湿らせる中で 
彼の低い声が耳朶を撫でる「こんなに震えて・・・でも身体は正直だ」
腰が溶けそうなほど熱い 彼の指が私の中をかき混ぜるたび
内側から湧き上がる波に翻弄される 声も呼吸も制御できず
ただ彼の肩に爪を立てる「・・・気持ちよくなれる体質なんだ・・・」
彼の眼差しが暗闇に光る「それは素晴らしいことだと思う」
恥ずかしい・・・こんな姿♡」「なぜ?俺の前だけでこんな風になる君が愛しい」
彼の唇が汗ばんだ鎖骨に落ちる 触れられた場所全てが性感帯のように
敏感になり 無防備に開いた両脚の間に彼の頭が沈む

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