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スカートが二人の太ももの間に挟まれたまま

2025年12月01日 00:16

スカートが二人の太ももの間に挟まれたまま

ボートがゆっくりと動き出す 水面の冷たさが皮膚に伝わる一方で 
股間付近は彼女の体温と湿り気で熱くなる

「あんまり暴れないで・・・変なところに当たってる」
彼の低い声が耳元で響く「だって・・・♡」彼女がわざとスカート

持ち上げようとすると さらに深く布地が股間に食い込む
岸からの視線を感じる度に 彼の手が不自然に彼女の腰へと伸びる

「あっ・・・そこダメ♡」「こんなはずじゃなかったのに♡」彼女が小さく呟く 
清楚なレーススカートは水面に映る彼女の顔と 相反する妖艶な輝きを放っていた 

彼の指がスカートの裾を優しく押さえるも 風で再びめくれ上がる
「君の魅力があふれ出てる」彼が耳元で囁く 吐息首筋に触れると同時に 

彼女の下腹部が疼いた「そお~・・・嬉しい・・・このままでもいいか?♡」
彼女が大胆に足を開く 水しぶきが立ち 周囲のボートから視線を感じる

「あっ・・・誰か見てる♡」彼女の声が上ずる 水面に映る自分たちの姿が 
鏡のように反射していた

ここまで読んでいただきありがとうございます

「手を上げないでね♡」彼女は彼に覆いかぶさりボートに伏せる 
水面が二人の影を歪めて映し出す「どうしたの?急に」彼が驚いて聞くと 
彼女の顔が赤くなる「あそこ女子高生がいる・・・恥ずかしい♡」
確かに岸辺で3人の制服姿がスマホを向けている 彼の腕が彼女をしっかり支える
「見せてあげれば?」「ダメよ・・・こんなの初めてなのに♡」彼女の声が震える 
スカートの裏地が二人の密着部分に張り付き 水滴が小さな珠となって滑り落ちる
「次はどこに行く?」彼が優しく尋ねると 彼女は顔を上げて微笑んだ「あなたが決めて♡」
その時 大きな水しぶきが二人を襲った「キャッ!♡」彼女が彼に強くしがみつく
水しぶきが二人の髪から滴り落ちる 彼女が震える手でスカートの乱れを直そうとした
「二人っきりになるしかないか」彼の声には決意が込められている
「うん・・・でももう少しこのまま♡」彼女が彼の胸に顔を埋める
ボートがゆっくり岸に戻る間 二人は言葉なく見つめ合った
「君が彼女でよかった」彼の指が彼女の濡れた髪を梳く
「こんななのに?♡」彼女が不安げに問う
「素直で可愛い・・・仮面を被ってない」彼の唇が彼女の額に触れる
桟橋に着いた瞬間 彼女の足がふらつく「危ない!」彼が咄嗟に抱き寄せる
「ありがとう♡」彼女が満面の笑みを浮かべると 係員さんが咳払いをした

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