デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

やだっ・・・もうこんなに写真撮ってる

2025年12月19日 00:08

やだっ・・・もうこんなに写真撮ってる

画面を見せてきた そこには確かに僕の顔ばかり しかも全部満面の笑みだ
「おまえ・・・俺のこと大好きすぎだろ」

「そ・・・そんなこと言わなくても・・・わかるでしょ♡」
真っ赤になって俯く彼女の手を引き 人通りの少ない路地裏へ

「ここなら誰も来ないよな」壁に押しつけ 熱い唇を重ねる 
唾液の交じる音が響く「んぅ・・・ダメ・・・人通っちゃうよ♡」

言葉とは裏腹に彼女の手は僕の背中を強く掴んでいた
スカートの中に手を忍ばせると すでに湿った感触

「こんなになってるじゃん」下着越しに触れただけでビクンと腰が揺れる
「だ・・・だって・・・さっきからずっと我慢してて・・・♡」

彼のジッパーを下げて彼の分身を露出させると スカートを被せて彼女が跨る 
暗闇でもわかるほど充血している彼女秘部に 彼の分身を押し当てる

彼女耳朶に指を這わせる「ひゃうっ!♡」敏感すぎる反応

ここまで読んでいただきありがとうございます

「声出すなよ・・・バレちゃうぞ」小声で囁くと 彼女膣内
きゅっと締まる ゆっくりと挿入していくと 彼女は声を殺しながら
背筋を仰け反らせた「んっ・・・んぅっ♡」必死に堪える姿が愛おしい
「いまセットしてるから・・・動かないで・・・これがイイ♡」
遠くで誰かの足音が聞こえた瞬間 彼女の中がさらに激しく収縮する
「やぁ・・・人が来たのにぃ・・・気持ちよくて・・・おかしくなりそう♡」
互いの荒い吐息だけが路地裏に響く 誰にも気づかれることなく繋がり続ける
彼女の奥深くに射精すると同時に 二人で崩れ落ちるように地面に座り込んだ
「もう・・・ダメ・・・立てない♡」蕩けた表情で彼女が呟く 
涙ぐんだ瞳と濡れた睫毛が月明かりに光っていた
大丈夫・・・ちゃんと家まで連れて帰るよ」抱き上げると 
首筋に顔を埋めてくる「クリスマスが楽しみだね・・・ありがとう♡」
彼女の体温と鼓動を感じながら 二人の秘密の時間が終わりを告げた

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

狭山の卓也

  • メールを送信する
<2025年12月>
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31