- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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やだっ・・・もうこんなに写真撮ってる
2025年12月19日 00:08
画面を見せてきた そこには確かに僕の顔ばかり しかも全部満面の笑みだ
「おまえ・・・俺のこと大好きすぎだろ」
「そ・・・そんなこと言わなくても・・・わかるでしょ♡」
真っ赤になって俯く彼女の手を引き 人通りの少ない路地裏へ
「ここなら誰も来ないよな」壁に押しつけ 熱い唇を重ねる
唾液の交じる音が響く「んぅ・・・ダメ・・・人通っちゃうよ♡」
言葉とは裏腹に彼女の手は僕の背中を強く掴んでいた
スカートの中に手を忍ばせると すでに湿った感触
「こんなになってるじゃん」下着越しに触れただけでビクンと腰が揺れる
「だ・・・だって・・・さっきからずっと我慢してて・・・♡」
彼のジッパーを下げて彼の分身を露出させると スカートを被せて彼女が跨る
暗闇でもわかるほど充血している彼女の秘部に 彼の分身を押し当てる
彼女の耳朶に指を這わせる「ひゃうっ!♡」敏感すぎる反応
ここまで読んでいただきありがとうございます
「声出すなよ・・・バレちゃうぞ」小声で囁くと 彼女の膣内が
きゅっと締まる ゆっくりと挿入していくと 彼女は声を殺しながら
背筋を仰け反らせた「んっ・・・んぅっ♡」必死に堪える姿が愛おしい
「いまセットしてるから・・・動かないで・・・これがイイ♡」
遠くで誰かの足音が聞こえた瞬間 彼女の中がさらに激しく収縮する
「やぁ・・・人が来たのにぃ・・・気持ちよくて・・・おかしくなりそう♡」
互いの荒い吐息だけが路地裏に響く 誰にも気づかれることなく繋がり続ける
彼女の奥深くに射精すると同時に 二人で崩れ落ちるように地面に座り込んだ
「もう・・・ダメ・・・立てない♡」蕩けた表情で彼女が呟く
涙ぐんだ瞳と濡れた睫毛が月明かりに光っていた
「大丈夫・・・ちゃんと家まで連れて帰るよ」抱き上げると
首筋に顔を埋めてくる「クリスマスが楽しみだね・・・ありがとう♡」
彼女の体温と鼓動を感じながら 二人の秘密の時間が終わりを告げた




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