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久しぶりの出会い

2026年01月19日 00:09

久しぶりの出会い

「もちろんです・・・マッサージしましょうか」
敬語無しでお願いね♡」「うつ向いて横になって」

「はい 隅々まで調べてね♡」「どこが感じるのかな」「わからな~い♡」
先輩の背中に触れると「あん そこぉ・・・♡」「肩凝ってる?」

「違う~・・・言うのは今だけだからね♡」指が滑るように下へ移動していく
「もっと優しく揉んでぇ♡」「こうかな~?」「あっ!そこ感じちゃう・・・♡」

突然先輩が振り向き「今度は私の番ね♡」両手が彼の太ももに這ってくる
「どこが気持ちいいかなぁ~?♡」「全部・・・」「もう~焦らしちゃうよ♡」

舌が首筋を舐め始める「あっ・・・」吐息混じりの声が漏れる
「可愛い声出すじゃない♡」「先輩・・・もう限界」押し倒すと先輩の瞳が

潤んでいた「私も・・・来て♡」シーツの上で絡み合う二人の影が月明かりに浮かび上がる
「愛してる・・・♡」「僕も・・・」指先が肌に触れるたび小さな悲鳴が漏れる

「こんなに熱くなって・・・♡」「先輩こそ・・・」腰の動きが速くなるたび
卑猥な音が部屋中に響き渡る「ああっ!イクっ!」二人同時に果てた

汗ばんだ身体を寄せ合いながら「今夜はまだ終わりじゃないよね?♡」
先輩の囁きに彼は力強く頷いた「何度でもくりかえし愛し合うよ」

「約束だよ・・・♡」再び情熱的なキスが始まる夜はまだ長い・・・

ここまで読んでいただきありがとうございます

恥ずかしさを隠しながらも 素直に自分の感じ方を表現する彼女
「ダメっ そんな風に触られたらおかしくなっちゃう・・・♡」涙目になりながらも
求めるように彼を見つめる「先輩の声 すごくセクシーだよ」
「言わないで・・・でも嬉しい・・・♡」お互いの肌と肌が触れ合うたび 
小さく震えるような反応を見せながらも 徐々に大胆になっていく彼女の姿
「もっと・あなたを感じさせて・♡」窓からの月明かりで照らされた裸体が美しく輝いている
彼の指先一つで全身が敏感に反応する彼女の姿に 彼自身も抑えきれなくなり
情熱的な口づけと共に激しく愛し合う二人
「ああっ すごい・・・こんなに深く愛されるなんて初めて・・・♡」
「僕も・・・先輩だけだよ」抱き合いながら何度も達した後
互いの鼓動を感じながら静かに余韻に浸る「こんなに幸せな時間があるなんて・・・♡」
彼女の目に涙が光っていた「これからも愛し合おうね」彼の腕の中で安らぐように眠りにつく彼女
二人の関係は確かなものと思っていたが・・・

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