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まだぼーっとしてるところが可愛い!食べてしまいたい

2026年01月20日 00:33

まだぼーっとしてるところが可愛い!食べてしまいたい

そう言って彼は再び唇を重ねてきた 舌がゆっくりと入り込んでくる感触に身体が
熱くなる「んっ・・・♡」無意識に漏れた声に彼が嬉しそうに微笑んだ

「もっと聞かせて?」キスだけで全身が溶けていく感覚・・・昨日の記憶が
鮮明によみがえる「あっ・・・だめっ・・・そんなとこ触ったら・・・♡」

彼の手が太ももの内側をなぞるように移動していく「どうしたの?ここが敏感なの?」
意地悪そうな問いかけに顔を覆った「言わないで・・・はずかしい・・・♡」

「恥ずかしがることなんてないよ」彼の指先がさらに核心へと近づく
「ほら・・・すごく濡れてる」クチュ・・・という卑猥な水音が部屋に響きわたる

「いやぁ・・・そんな音立てないで・・・♡」

ここまで読んでいただきありがとうございます

彼の指は止まらない 彼女喘ぎ声に大興奮な彼 
彼女の膝裏に手を滑り込ませながら ゆっくりと開いていく「ほら 見せてごらん」
恥じらいながらも抵抗できない彼女に 彼は満足げな表情を浮かべる
「もう我慢できない?」「ちが・・・♡」「嘘つき」クチュリクチュリと指先で
弄ぶように触れるたびに 彼女の腰がビクリと跳ね上がる「やめてぇ・・・♡」
「そんなこと言いながら気持ち良さそうじゃん」指の動きが激しさを増すにつれて 
彼女の声も次第に大きくなっていく「だめ・・・イっちゃう・・・♡」
彼の指が一層深く侵入してきた「もっと感じて」彼女秘部から溢れ出す蜜を
指にまとわりつかせながら 執拗に同じ場所を刺激し続ける「ひゃっ・・・ダメェ・・・♡」
「ダメじゃないだろ?こんなに締め付けてきてる」グチュグチョという淫靡な音と共に 彼女の肢体が
大きく弓なりにしなる「ああっ・・・すごぃ・・・気持ちよすぎておかしくなるぅ・・・♡」
彼の荒い吐息首筋にかかる「俺も・・・限界かも」「入れたいでしょ・・・入れて・・・♡」
「もちろんだよ」返事の代わりにキスをしてきた彼を受け止めながら 
彼女は潤んだ瞳で訴えた「優しくしてね・・・♡」

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