- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
愛し合う二人の後ろに 静かに見つめる目があった
2026年01月09日 00:35
「もう・・・♡」彼女の声が震えた「猫ちゃんには悪いけど・・・♡」
そう言って振り向いた彼女の瞳には涙が光っていた
「お願い・・・続き・・・してほしいな・・・♡」彼女の身体は
温かいを通り越して熱を帯びていた 吐息が僕の耳元にかかるたびに
背筋がゾクゾクと震える「本当に大丈夫・・・?無理してるんじゃない?」
「違う・・・!もっと・・・感じたいの・・・♡」彼女は彼のシャツの
ボタンを一つずつ外していく 指先が震えていた
「私の中に入れて・・・あなたを感じさせて・・・♡」
彼女の下着に触れた時 すでにそこは濡れていた「んぅっ・・・♡」小さな吐息と
共に彼女の腰が揺れる その姿があまりにも愛おしくて・・・思わず唇を
重ねてしまった「んっ・・・ふぁ・・・♡」舌を絡める深いキス
唾液の混ざる音が部屋に響く 彼の指は彼女の敏感な部分を優しく
刺激していた「あっ・・・あ~・・・あん♡」彼女の声が徐々に高くなっていく
「イッちゃう・・・イッちゃう~ぅ・・・♡」
ここまで読んでいただきありがとうございます
「まだだよ」彼は意地悪く笑みを浮かべながら彼女の秘部から
指を離した「えっ・・・どうして?♡」彼女は不満そうに眉を寄せた
彼は彼女の太腿に手を滑らせ「今日は君を思いっきり気持ちよくさせるんだ」と囁いた
彼女の身体は期待に打ち震えた「そんなこと言われたら・・・余計に我慢できないよぉ・・・♡」
彼女は腰をくねらせながら懇願した「まだ駄目だよ もっと焦らしてあげる」
彼の指が彼女の内腿を這いまわり始めた「ひゃあんっ!♡」予想外の刺激に
彼女は嬌声を上げた「そこ・・・弱いのにぃ・・・♡」彼は彼女の弱点を
熟知しているかのように執拗に同じ場所を責め続けた 指先が微かに触れただけで
彼女の身体は電気ショックを受けたように跳ね上がった「あっ・・・あ~っ・・・あああっ♡」
彼女の声が部屋中に響き渡る「お願い・・・早く・・・最後まで・・・♡」
彼は彼女の耳元で囁いた「まだまだ序章だよ・・・」




このウラログへのコメント
コメントを書く