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愛し合う二人の後ろに 静かに見つめる目があった

2026年01月09日 00:35

愛し合う二人の後ろに 静かに見つめる目があった

「もう・・・♡」彼女の声が震えた「猫ちゃんには悪いけど・・・♡」
そう言って振り向いた彼女の瞳には涙が光っていた

「お願い・・・続き・・・してほしいな・・・♡」彼女の身体は
温かいを通り越して熱を帯びていた 吐息が僕の耳元にかかるたびに 

背筋がゾクゾクと震える「本当に大丈夫・・・?無理してるんじゃない?」
「違う・・・!もっと・・・感じたいの・・・♡」彼女は彼のシャツ

ボタンを一つずつ外していく 指先が震えていた
「私の中に入れて・・・あなたを感じさせて・・・♡」

彼女下着に触れた時 すでにそこは濡れていた「んぅっ・・・♡」小さな吐息
共に彼女の腰が揺れる その姿があまりにも愛おしくて・・・思わず唇を

重ねてしまった「んっ・・・ふぁ・・・♡」舌を絡める深いキス 
唾液の混ざる音が部屋に響く 彼の指は彼女の敏感な部分を優しく

刺激していた「あっ・・・あ~・・・あん♡」彼女の声が徐々に高くなっていく
「イッちゃう・・・イッちゃう~ぅ・・・♡」

ここまで読んでいただきありがとうございます

「まだだよ」彼は意地悪く笑みを浮かべながら彼女秘部から
指を離した「えっ・・・どうして?♡」彼女は不満そうに眉を寄せた 
彼は彼女の太腿に手を滑らせ「今日は君を思いっきり気持ちよくさせるんだ」と囁いた 
彼女の身体は期待に打ち震えた「そんなこと言われたら・・・余計に我慢できないよぉ・・・♡」
彼女は腰をくねらせながら懇願した「まだ駄目だよ もっと焦らしてあげる」
彼の指が彼女の内腿を這いまわり始めた「ひゃあんっ!♡」予想外の刺激に
彼女は嬌声を上げた「そこ・・・弱いのにぃ・・・♡」彼は彼女の弱点を
熟知しているかのように執拗に同じ場所を責め続けた 指先が微かに触れただけで
彼女の身体は電気ショックを受けたように跳ね上がった「あっ・・・あ~っ・・・あああっ♡」
彼女の声が部屋中に響き渡る「お願い・・・早く・・・最後まで・・・♡」
彼は彼女の耳元で囁いた「まだまだ序章だよ・・・」

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