- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
彼女の小さな手が私の肩に乗った
2026年01月23日 00:03
「ねえ・・・もっと近くに行ってもいい?♡」と聞いてくる「もちろんだよ」と答えると
彼女は遠慮なく抱きついてきた 柔らかな肌が触れ合い 互いの鼓動が聞こえるほど
密着している「こんな風に寄り添うなんて初めてかも・・・」と彼女が呟く
「俺も初めてだけど嬉しいよ」と言いながら背中を撫でると 彼女は小さく身を縮めた
「ちょ・・・そこくすぐったい♡」「ごめんね」と謝りながらも続けると
彼女は笑い声を上げた「もう!ダメだってばぁ~♡」と言いつつも嬉しそうな表情を
浮かべていた そんな姿を見るだけで幸せな気持ちになる「そろそろ帰り支度しようか?」
と提案すると 彼女は少し寂しげな目で見つめてきた「まだ一緒にいたかったのに・・・♡」
「また来週会えるじゃん!」と元気づけるように言うと 彼女は満面の笑みで頷いた
ここまで読んでいただきありがとうございます
「家でちょっと・・・ね♡」彼女は私の耳元で囁きながら指先で
腕をなぞった「何をするつもりなんだい?」と尋ねると「秘密♡」と言ってニヤリとする
車に戻りエンジンをかけると彼女が突然「運転交代!」と言い出した
「え?君が運転するのか?」「うん♡」「危ないよ・・・」「大丈夫だって!♡」
結局押し切られてハンドルを渡すと・・・彼女の運転技術が意外に上手だと気づく
「すごいじゃん!」「実は練習してたの♡」彼女は得意げに笑った 家に着くなり
「シャワー借りてもいい?・・・緊張で汗だく♡」と言うので浴室を案内する
しばらくして戻ってきた彼女は・・・タオル一枚で現れた!「びっくりした?♡」
「そりゃあ・・・」思わず言葉に詰まる「今日は見るだけで許してね♡」
と悪戯っぽく微笑む姿が可愛すぎて・・・




このウラログへのコメント
コメントを書く